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2007年10月15日 (月)

・・・ああ・・・時の涙が見えまする・・・。(柴本幸)VS結局、パパなんでしょう?(長澤まさみ)

しかし・・・企画ってさぁ。困るんだよねえ。さんまさんは使いたい・・・でも・・・相手が同世代の女優じゃあ・・・って誰かが思うわけだよね。でも渡辺えり子、伊藤蘭、高橋恵子、上沼恵美子、田中裕子、永島暎子、麻丘めぐみ、竹内まりあ(さんまさんと同年生まれの皆さん)じゃ、だめだってどうして思うのかな。そのあたり・・・根本的に考えてみたらどうだ・・・。だってこの企画ってさんまさんと同年代のまさみ好きの男にしか・・・受けないのでは?

もちろん・・・そういう企画あってもいいけど・・・織田・上野で大惨敗した後で・・・よくまあ・・・と思います。

意地か・・・誰かの意地なのか?

一方、もはや、スタッフが楽しんでいるとしか思えない・・・やりたい放題の大河ドラマ。ついに勘助が「お約束」させられましたぞーっ。しかも・・・自暴自棄で斬り込みって・・・しかも・・・無敵って・・・わはははははは。

で、『風林火山・第41回』(NHK総合071914PM8~)原作・井上靖、脚本・大森寿美男、演出・清水一彦を見た。例によってシナリオにそったレビューはikasama4様を推奨します。今回は忍びの者恋愛模様に、第二次川中島の合戦(犀川の戦い)完全攻略マップ付でさらに盛り上がっている展開です。まさに、さよなら、由布姫大全集です。姫のイラストも書いてほしい気もしますが、できれば秋山とか・・・直江も書いてもらいたい・・・でも、そうするとH☆Cメンバーで遊べないしな・・・。

Shinanoechigo1555 で、今回は真理姫が登場する。木曽義昌の正室となる武田信玄の三女だが・・・母親が誰なのか分からない姫である。今回、ドラマでは油川夫人(於琴姫=紺野まひる)の長女という説を採用している。キッドとしてはいろいろと妄想が膨らむポイントである。まず、信玄が姫たちの侍女にお手つきした・・・という可能性がある。なにしろ・・・ミツにまで手を出そうとした今回の晴信なのでありえることである。

塩尻峠から林城攻めの間の休戦期間に仕込まれた姫なので・・・もう・・・由布姫の子であってもおかしくない。真理姫は義昌が勝頼を裏切った後で離別するのだが、これも同母妹なら頷ける話だ。さらに信玄が酒色に耽溺しているとなれば由布姫母の麻績夫人の可能性も・・・それはないか・・・。

ここで、キッドがもっとも妄想するのは根津夫人の姉妹説である。根津夫人は七郎武田信清の母であるが・・・由布姫とほぼ同じ時期に越し入れしているのに10年以上子がないのである。そこで、真理姫を生んだ根津夫人姉と信清を生んだ根津夫人妹がいるのではないかと妄想する。同じ異母妹でも諏訪にて勝頼と兄妹として育った可能性があり・・・やはり納得できる武田滅亡後のふるまいなのである。

真理姫は義昌の下へ長男・義利を残して隠遁生活をしたのだが・・・木曽家が下総の小領主になり、そこも義利の代で改易されると・・・老母・真理姫の元で暮らしたという。親孝行なんだか不肖の息子なのか・・・わからない末路であるよ。

さて、今回、多方面作戦になってしまう武田軍。しかし、それだけ余裕が出てきたのである。由布姫の予言で木曽攻めに向かう信玄。ドラマ的には死期の迫った男まさりの由布姫に決断を預ける晴信がなかなか粋なのであるが、実際は第二次川中島の合戦勃発の前年の1554年には三方向で戦をしていたのである。

まず、武田信廉の影武者部隊が秋山信友らと伊那の残党掃討戦に。次に嫡男・義信は飯富氏に守られてまたしても反乱した佐久鎮圧。そして、武田信繁を中核にした主力部隊は犀川以南の旧村上領で善光寺攻略を目指していたのである。

伊那方面軍は大島城に篭る小笠原長時の弟・信定を降伏させ、さらに南下、飯田付近の土豪・知久氏を伊那神之峰城で撃破。ほぼ伊那を制圧すると、伊那と筑摩の中間にある御嶽山のふもとの木曽一族に圧力を加えた。

何しろ、自称・源(木曽)義仲の末裔を誇る木曽一族である。信濃全土が武田の勢力範囲になっても武家の意地を通そうとするのである。なかなかのものなのだが、要するに伊那方面軍がついでに攻略できてしまう弱小勢力なのである。名門なのですが・・・。ま、ドラマでは山本勘助一人で攻略しそうでしたが・・・そこまではね。

とにかく、木曽義康は筑摩(馬場の深志城)、伊那(秋山の長姫城)の武田軍に木曽福島城を包囲される形勢となり、降伏。しかし、武田から嫁をもらうという好条件で陣営に入ります。この時、義昌15才、真理姫5才でした・・・。

上杉謙信の南下は伊那と佐久の信濃の反乱を当てにしてのことだったとも考えられ、双方が晴信の弟・信廉と嫡男・義信に鎮圧されて、後方撹乱に失敗・・・長期対陣になってしまったのだとキッドは妄想しました。

関連するキッドのブログ『第40回のレビュー

で、『ハタチの恋人・第一話』(TBSテレビ071014PM9~)脚本・吉田紀子、演出・清弘誠も見た。とにかく・・・「冗談じゃない」がまったく冗談じゃなかったので・・・すごく心配していたのだが・・・逆に普通に面白かったのである。しかし・・・心配しすぎで面白いような気がしただけかも知れず・・・微妙なのだな。

まず、ラブコメの鉄則である「変な人が普通の恋をする」というハードルはクリアしている。

この「変」も、そして「普通」も微妙なのであるが・・・ま、明石家さんまは「変」と言ってもいいだろうし、長澤まさみに恋するのは「普通」であると言ってもいいだろう。

「冗談」の失敗は「変じゃない」織田が「普通じゃない」上野に恋をしているから失敗なのだ。もちろん、「変」な上野が織田に「普通」に恋をすればギリギリセーフだったのだな。

さあ、今回はざっと構成を述べるだけにしておく。主にフリのみの第1回だからである。

まずは主人公・圭祐(さんま)の紹介である。これにおよそ10分をついやすのである。部下とカラオケに来て最初から最後まで自分の初恋を語る・・・しかもうんざりするほど度々である・・・語る上司は・・・充分に変であるが・・・きっと最果ての地・大阪では珍しくないのかもしれない。ま、落語家だから、そのぐらいの話芸はあっていいのだが・・・台本的にはあと一歩だったかな。脱落した客もいるかもねえ。

サザン→チェッカーズ→ユーミン→山下達郎って誰の青春なんだ・・・しかも三部作じゃないし。

とにかく、大阪と東京の小泉今日子との遠距離恋愛に破れ・・・地元の森下愛子と結婚して円満な家庭を構築した男なのである。夫婦仲といい子供たちとの仲といい、不倫の入り込む余地なし・・・のところがなかなかだ。長女の理沙(黒瀬真奈美)が一家の中で一人だけ気鬱なところがキッドはツボだった。

さて、恋の相手である長澤まさみは就職の決まらない専門学校生。グラフィックデザイナー志望らしい。母・小泉今日子は美容師で沢田エリ。未婚の母である。娘が沢田ユリなのは単に紛らわしいのだが・・・ユリと書いてエリと読めるためだけの名前ってなんだかイヤだ。

ま、それはそれとして男友達(塚本高史)である。二枚目にいきかけてまたこのポジションに戻ってきたのだな。このワクでのまきまきとの黒歴史がそうさせたのか。

とにかく、母子家庭で経済的に苦しいユリはホテルのルームサービスのアルバイトである。コンビニの期限切れ弁当を主食とする苦学生なのである。

そして・・・外資系の会社である圭祐は本社で横文字ミーティングに参加するために毎週、出張なのである。しかも、会議で・・・出たな・・・福井博章・・・セーラー服組員、どM教師の同僚を経てココである・・・に使用言語の意味を問うダメ社員である・・・だ、大丈夫か。

こういう交通・宿泊費のムダ使いをしている会社・・・まだあるのか?・・・などの疑問にヒヤリとするが・・・まあ、もうこのワクのこういうダメっぷりを指摘しだすとキリがないからな。

さあ、二人が出会うお膳立てはそろった。どう考えても実の娘の可能性のある初恋の人にそっくりな娘に・・・ちょっとアホな中年男が恋する瞬間待ちである。

しかし、焦らします。焦らすポイントが市村正親・・・圭祐の旧友で昔は貧乏だったけれど、今は売れっ子小説家年収三億円の男・風太である。

豪華スゥイートルームに常泊する風太。風太に就職のことを頼もうと思い接近するユリ。そして風太の部屋にたまたま宿泊した圭祐。

正体を誤解されたまま・・・圭祐はついに初恋の人のそっくりさんに出会った。

うーん・・・初回はどうにか乗り切ったが・・・この話・・・持つのか・・・。

関連するキッドのブログ『プロポーズ大作戦

で、『ヅラ刑事・頭上最大の決戦』ももちろん見た。ヌーブラ刑事(北川弘美)の逮捕テクニック最高っ・・・と言っておく。

火曜日に見る予定のテレビ『キューティーハニー』(テレビ東京)『有閑倶楽部』(日本テレビ)『暴れん坊ママ』『スワンの馬鹿!(以下略)』(フジテレビ)・・・来たな火曜日・・・レビューは一日二本までって決めておきたい・・・。

ところでSPAMコメントが一日50件を越えたのでしばらく、承認制度に移行します。

様には不自由とご迷惑をおかけして本当に申し訳アリマセン。

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コメント

TBSは日9は
キャスティングありきのドラマ作りが多いですねぇ。


それはそれでいかがなもんでしょうか(失笑)

当初、このドラマのキャスティングが発表された時
無名の新人女優に対してかなり不安を覚えましたが
それも杞憂に終わりました(^▽^)


実は密かに直江とか由布姫を制作しているんですけど
これが全然いい感じに描けなくて(; ̄∀ ̄)ゞ

秋山も描いてみたいんですが
肝心の構図がなくて・・・無念。


此度の長尾家の進軍については
理由のひとつとして長尾家家臣の北条高広を武田がそそのかして
謀反を起こさせたための報復とも言われていますね。


木曽と言えばやはり義仲ですね。
ここでまた武田は忍の一族を手中に収めたやもしれませんね。

個人的には
勘助が雪斎を勘助特製の毒を盛ったと密かに妄想してるのですが
さて実際はどんなもんでしょう。

次週は「軍師」VS「軍神」の対決。


たとえ名軍師と言えど、人が神に戦いを挑むのは
それこそ天に唾するようなものでしょうかね(笑)

投稿: ikasama4 | 2007年10月15日 (月) 23時06分

✥✥✥ピーポ✥✥✥ikasama4様、いらっしゃいませ✥✥✥ピーポ✥✥✥

ダメドラマ基本は脚本の甘さなんですよね。
設定がこうなのはもう仕方ない。
かなりのハンデですがそこで歯をくいしばるしかない。

たとえばさんまさんに似たところがある・・・
まさみ・・・という制約があるのなら
まさみが歯をむき出すとか
そういうポイントをつくらないと・・・と思います。

アンナ様がーっ。
アンナ姫がーっ・・・・(じいや的妄想)

まあ、血筋ばかりでも困りますけど
周囲を役者一族のもので固めた
今回の大河。
成り上りものの勘助やミツ・・・との
バランスが抜群でしたね。

ま、親の代から女優も
先祖代々俳優も
初代俳優も
いい演技をしてくれればいいわけですが。

娘の淡々とした演技を板垣が草葉の陰で
見つめている気もしましたし・・・(千葉さん死んでない!)

ふふふ、ちょっと言ってみただけで
無理はなさらぬようにお願いします。

今回、まこ姫みのむし姫母娘が
藤木婿を見守る構図で
遊べたので満足です。
過去の作品まで勝手に
掘り起こして無断使用の件・・・
どうかご容赦くださいますように。

本当に信濃は忍者の里ですよねえ。
まさに神州でございます。

雪斎は武田の酒は毒殺を用心して
飲まなかったわけですが・・・
元康は怪しかったですねえ。

謙信・雪斎も衆道仲間のよしみで
目配せしていたようですが
雪斎が元康をお稚児さんと愛していたのはガチなので
雪斎はつい気を許していた模様。

しかし、松平一族こそ・・・謎の忍者集団です。
特に家康は薬活の法に優れていたようですから
一服盛りましたな。

もちろん・・・背後に信長様がいるのは
キッド的にはガチでございます。
桶狭間はすでにこの時から開始されていたのでございます。

毘沙門天VS摩利支天・・・まあ、
毘沙門天が踏みつけても踏みつけても
相手は陽炎ですからね・・・。


投稿: キッド | 2007年10月16日 (火) 08時05分

キッドさん、こんばんは。

お久しぶりでございます。ごぶさたでした。
夏ドラマは結局、「Q」を真面目に、「花君」は中津だけぼーっと(しかも最終2話はまだ見ていない)というていたらくでした。

秋は楽しく見ようと思っているんですが、これと「ガリレオ」だけになってしまいそうです。

私は「ハタチの恋人」はとても面白かったです。最初のさんまさんの独演会には参りましたが、後はテンポも良く楽しめましたよ。
ただ、設定はねえ、いまさらどうしようもないんですけど、さんまさんのキャラだけは変えて欲しかったです。いつものバラエティの時と変わらないんですもの。わざわざドラマで見たくはないいかなと思うんですけど。

まさみちゃんはすごく良かったです。

次回も楽しみに見ます。またよろしくお願いします。

投稿: youko | 2007年10月18日 (木) 21時47分

こんばんは♪ 4日遅れでやっと完成ですよ。
やっぱ週1本が限界。。

心配しすぎで面白いような気がしたって部分はありますね。
思ったほど悪くないじゃんって感じ♪
ラブコメの鉄則ね。。とりあえず頭に入れときます。
台本はイマイチだけど、イマニではないでしょ。
なかなか緻密な構成にはなってたとは思います。
理沙は、最初は妨害役、後から理解者って感じかな。
ユリは、エリだけじゃなく、サユリや美容室名とも
かけてると思いますよ。なかなか巧みなネーミング☆
外資は、やると決めたら思い切った金を注ぎますからね。

この話が持つかどうか、確かに今後まだまだ心配ですが、
レビューはともかく、僕は見続けます。
たとえ、途中で大コケが明らかになったとしても、
視聴率が1ケタになったとしても。
時間さえあれば、世評の冷たさに真っ向から立ち向かうって
いうのも、好きなパターンなんですけどね。
   
あぁ、これからまだ『ガリレオ』ですよ。
まさにドラマ地獄、ブログ症候群。
コーラのドーピングで何とか耐え抜きます。。☆彡

投稿: テンメイ | 2007年10月19日 (金) 01時55分

♢♦~山~♦♢youko様、いらっしゃいませ♢♦~P~♦♢

お久しぶりでございます。
「花君」→「Q」は
結構豪華なリレーだったのですが・・・
キッドは「Q」はかなり残念な感じを
持っています。
キャスティングがちょっと豪華すぎましたね。
もう、志田を見ていいのか
神木なのか
山田なのか・・・。
まるで・・・ワンクール使って
登場人物紹介かっ・・・って感じ。

ハタチの恋人は
まあ・・・志村さんと優香のコンビの
短期レッスンバージョン
のようなものかな・・・。
芸人と女優(アイドル)の
コンビを確立しないと表現できない芸
というものがあります。
ま・・・そんなのいらないと言ってしまえば
それまでですが・・・
タレントとしての奥行きとか・・・
そういうことを考えると
やっておいて損はないのです。
優香の現在を見れば明らかですよね。

アイドルにとってはイメージダウンを伴う
諸刃の剣ですが・・・
はたしてどっちに転ぶのか・・・ちょっと楽しみです。

投稿: キッド | 2007年10月19日 (金) 16時07分

○-○)))テンメイ様、いらっしゃいませ。○-○)))

秋ドラマテンメイ三部作第2章クリアでございますね。
この調子で「ガリレオ」をレビューして
最終回まで行ったら・・・
もはや大天使の称号を・・・。
・・・っていうかマジで昇天するかもーっ。

ま、それも素敵な人生やないかー。(さんま風)
・・・と申しておきましょう。

富良野塾出身の
この脚本家・・・幻の名作「悪魔のkiss」の
脚本家でございますからね・・・。
悪魔としてはひそかに・・・
想像もつかない展開もありかな・・・
と思っています。

サザン的には「エロティカ・セブン」です。

ま、たとえば
さんまさみの全裸ベッドシーンとか・・・ですね。
・・・あるかーっ。

さらには・・・さんまとキョンキョンとまさみの
全裸くんずほぐれつとか・・・です。
・・・絶対にないっ。

そういう妄想的にはあるのに
現実にはない・・・
というのがテレビの限界でしょうかね。

いや、現実にはあるかもしれないのに
表現できないと言う方が正しいのかもしれません。

なにしろ、さんまさんは
実際にかけおちして(大阪→東京)
破門になりかけた・・・
という現実の青春を持っていますからね。

まあ、悪魔の妄想はさておき
後半のそこはかとない
すれちがいの演出の無理のなさが・・・
キッドはとても好感触だったのです。
冗談はそういう部分も最低でしたから・・・。

今日、フランスのファーストレディが
離婚しちゃったりしましたが・・・
ああいうお国柄と
我が国は違い・・・
ある意味・・・浪花節なのです。
桑田やユーミンが凄いのは
そういう部分の超越的融合力だと思うのですが・・・。

なかなか・・・ドラマではねー。
でも、やったら凄いドラマになるんだけどなーっ。
・・・「冗談」と「さんまさみ」の
逆方向への疾走に期待しているキッドでございます。

テンメイ様が
スカっとさわやかコカ・コーラでありますように。


投稿: キッド | 2007年10月19日 (金) 16時50分

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