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2007年10月18日 (木)

飛び道具ってずるいじゃないですかっ(菅野美穂)VSふっ・・・短時間勤務のくせに・・・。(釈由美子)

ま、菅野がウルトラマンなら釈はウルトラセブン・・・という妄想です。釈は「ヒミツの花園」でウルトラアイを装着していましたからーっ。

また、「働きマン」になるのが・・・短期間の松方(菅野)と生き方変幻自在の野川(釈)ですのでまさにマンVSセブンっぽいのです。夢の対決です。

もちろん・・・富江(菅野)VSイズコでも対決成立ですが・・・不死身の女と地獄の門番は出会えないという問題があります・・・もう誰もついてこないと思うぞ。

もちろん、イグアナの娘VSメカゴジラ・パイロットとしても対決可能です・・・もうワケがわかんないぞ・・・。

「本当のことを教えてください」VS「逃げる場所はありませんよ」という弁護士対決も可能だ・・・。

ともかく・・・誰が何と言おうと黄金カードなのでございます。

で、『働きマン・第2回』(日本テレビ・071017PM10~)原作・安野モヨコ、脚本・吉田智子、演出・南雲聖一を見た。奇をてらった演出というものがある。たとえば、今回、出演者はやたらとお茶の間(カメラ)に話しかけてくるのだが、これはドキュメンタリーの手法である。ドキュメンタリーでレポーターなどがテレビの向こう側つまり視聴者に語りかけるのは主観の強調である。「こういう事実がありますがこれはこうだと思います」と言うのが基本である。当然・・・それは押し付けがましい。また、「親しみの表現」という意味もある。「今、私がコレをやっているの・・・あなた見ているんですよね。なんだか照れ臭いな・・・」という表明をするのである。ま、媚を売っているとも言える。

・・・もちろん、手法は手法として適切に使えばある程度の効果はある。しかし・・・押し付けがましく(特に必要性がない)媚を売る(ドラマだからセリフであり本音ではない)としか受け取られない可能性大なので・・・お得ではない。

女流で・・・特にヒット作のない脚本家が最高のチャンスに挑んでいるのである。いろいろ、やってみたい気持ちや・・・やってみたがる演出家に逆らえない立場はわかるが・・・できたら・・・やめた方がいいと思うよ。

でも・・・意地を張って遣り通すなら・・・それはそれで・・・働きマンだな。

なんとなく・・・原作とくらべて・・・働きマン度が低い印象をうけるのはこの演出にも原因があると思うのである。働きマンはわき目もふらずに仕事に熱中するから働きマンなのであってお茶の間に語りかけたりしてはいけないのだ。そんなヒマがあったら働けよぉ。

女の又と書いて奴である。この場合の又は手の形であり、女が手仕事をしている姿を現す。つまり、働く女の意味で、これが奴隷の奴なのである。女の又の力と書いて努である。これは奴隷労働をさす。女の又の力の力と書いて努力である。つまり、奴隷労働力である。

男は・・・努力が苦手なのである。なまけものだからだ・・・。で、なるべく楽をしようとしてあらゆる手段で女と対等にならぬようにしてきたのである。ま、基本は暴力です。

しかし、社会が進展し・・・そうも言っていられない時代である。努力が苦手で・・・努力が嫌いな男にとってはまずい世の中になってきたのだな。

女だから仕事ができない時代から、女の方が仕事のできる時代へ・・・。仕事のできない男はみじめだ・・・。もう、努力しなければならないのだが・・・世の中は努力どころか・・・結果を求めたりするからな・・・。

そういう時代において「できる女のライバルはできる女である」のは当然であり・・・女を揶揄している「女の敵は女」は・・・通用しないと思うキッドなのだった。

そして・・・今回・・・原作者が描いた素材に基づき・・・脚本家が脚色し・・・・最高の女優二人を配置して・・・この物語は綴られていく。

女子力とか・・・姫力とか・・・そういう薄っぺらい言葉では語れない女が仕事をする時代なのである。そういう物語が寿退社で幕引きというのが・・・えーっなのだが・・・ま、人生は妙なものだからな・・・。

ずーっと続けられない職種の問題があるからな・・・。いや・・・続けさせてもらえないというか・・・たとえばアイドルとか・・・。しかし・・・実は永遠のアイドルという言葉が示す通りにアイドルでさえ・・・その気になれば一生の仕事なのかもしれない。

妊娠・出産・育児と仕事・・・この両立についてはもっと綿密な設計が必要な時代になったことはたしかである。しかし・・・年金使い込んじゃうような官僚がそのシステム設計を成し遂げるとは思えず・・・結局・・・そこでもまた自己責任と格差社会は拡大していくのだな・・・。

ま、そういう理屈はともかく・・・菅野の手をとった釈は無人の荒野を走り抜けて行くのだ。

ああ、いつまでも、いつまでもその姿を見ていたいよ・・・男だからーっ。

ちなみに『仁義なき戦い』の俳優名をベースにしているとおもわれる本作品。

松方は男優であるが・・・野川は女優である。

『仁義なき戦い・完結編』では・・・松方に父を殺された野川は松方の敵対組織の嫁となって・・・むふふである。

原作はそのくらいの殺伐さがいい感じ。それに対してドラマは広告代理店っぽいフレーズがちょっと鼻につく・・・。「自分らしく」といった歯の浮く言葉でまとめる安易さがせっかくのいい話を台無しにしている気がします。

この物語の本質は・・・男とか女とか・・・そんなの関係ない・・・というあたりにあるのです。

関連するキッドのブログ『第一話のレビュー

『ちりとてちん・3-3・第15回』今回は「くしゃみ講釈」である。怪しい落語家の向かいの蕎麦屋「寝床」で・・・洗面器の水をかぶった喜代美・・・いや、あの水の量は洗面器だろう・・・。ものすごい不自然だが・・・風邪をひいてしまいくしゃみ連発で朦朧としながら自分の半生と現状を語る貫地谷しほり・・・もう凄いなっ。→3-2

金曜日に見る予定のテレビ『歌姫』(TBSテレビ)、『モップガール』(テレビ朝日)、『ウルトラセブンX』(TBSテレビ)・・・うーん、どっちにする・・・三本立ては断固として拒否するぞーっ。

ところでSPAMコメントが一日50件を越えたのでしばらく、承認制度に移行します。

皆様には不自由とご迷惑をおかけして本当に申し訳アリマセン。

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コメント

釈さん完全に主役を食ってましたね。
面白かったです。女同士の対決わりと好き♪

投稿: みのむし | 2007年10月18日 (木) 19時20分

「寝床・・」(スーパー嗅覚の糸子)
「おかあちゃん・・」(スーパー聴覚の喜代美)
「喜代美・・」(糸子)
さあA子は一体何をもらったのかが気になりますね。
「今これしかないけど、香典や」と熊五郎がお金を差し出し・・
「いや、これは頂けません!」(喜)
「構わん、これはつり銭や!」(熊)
「そんなぁ~、お気持ちだけで!」(喜)
「とっときなはれ!」(熊)
「結構ですから!」(喜)
「とっときなはれ!」(熊)
「結構ですから!」(喜)
「とっときなはれ!」(熊)「とっときなはれ!」(師匠)
このお話は何?落語ですよね。
しほり嬢の好演に朝からおおはしゃぎでありまして、
キッドさんからコメントをもらって、さらに大笑いの一日でありました。今期一番面白いのは「ちりとてちん」じゃないかと思っています。

さて、働きマン。まだ様子見なのかなぁ、
弘子のちょっとした演出は、原作に側していていいんだけど、何かシックリきませんね。
データ系としては、登場人物紹介を毎回メモするくらいでしょうか。ちょっと見ているとイタイ感じのドラマとなりつつあります。

ただいまガリレオ、ママ、スワン視聴完了。
記事は後ほど・・

投稿: シャブリ | 2007年10月18日 (木) 21時18分

このウルトラマン級クラスの女優陣の共演
豪華ですねぇ。

第1話にして「働く」事のオチをつけてしまったようですが
これからどうなる事やら。


でも、折角会えた仲間でしたが
ウルトラマンには次の守らなければならない星のために
旅立っていきました(笑)

野川は完全なる働きマン。

不完全な働きマンはまだまだ試練が必要って事でしょうかね。

各役者の役柄の状況を吐露するナレーションは
おそらく物語前半までは続くんじゃないでしょうかね。

それ以降は・・・多分ネタが続かないかと(; ̄∀ ̄)

どちらにしても
前半と後半で展開を変えてきますからねぇ。

そこをどう変えてくるのかもこのドラマスタッフの
「働きマン」の見せ場でしょうかね。

結婚というゴール
仕事というゴール

結局のところ、それは通過点であり
人生にとって「ゴール」とはそれこそ幻想とも言えますが

その幻想が希望となって
人の生きる糧=ゴールとなる気がしますね。


さて、次は「努力」嫌いの田中との対決のようですねぇ。

どちらが戦いを制するか、結構楽しみです。

ここが結構もこみちさんの正念場になってきそうだな(苦笑)

投稿: ikasama4 | 2007年10月19日 (金) 01時28分

キッドじいやさま、こんにちは!

>ちなみに『仁義なき戦い』の俳優名をベースにしているとおもわれる本作品。

知りませんでした!
ただ闇雲に有名人の名前を羅列しているとばかり・・・。

無知でした(笑)

それにしても、結婚・出産・仕事・悩み多きは、女性たちです。

投稿: みょうがの芯 | 2007年10月19日 (金) 11時31分

*simple*life*みのむし様、いらっしゃいませ*simple*life*

今回の脚本で気になるところは
「見出し言葉」の羅列と
「働きマン」の解釈がやや軟弱な方向にシフトしている点。

お互いを誤解している働きマンと働きセブンなのですが
働きマンの方がダメっぽくなってしまっています。

たとえば最初に「紹介して・・・」
という点では働きマンはあえて下手に出ているのに
他人の力をアテにしている・・・という風に
描かれている・・・。
おそらく・・・脚本家の感性は
マンとセブンの中間くらいを
彷徨っているのかな。

とキッドは思います。
ま・・・それがこの人の作風と言ってしまえば
それまでだけど・・・。
菅野は脚本に忠実なタイプなので
結局・・・菅野が「かっこよくない」という展開に。

もう少し・・・「仕事ができるより」がいいのにな。

働きマンはヘビースモーカーなのですが
煙草をすわせないあたり
おそらく禁煙バカの一面を持つ作家なのかな・・・。


投稿: キッド | 2007年10月19日 (金) 14時00分

▯▯black rabbit▯▯シャブリ様、いらっしゃいませ▯▯black rabbit▯▯

おそらく、あの若狭の干物パックでは?

死んだフリで香典もらうは

「掛取り」ですが。この話はいくつかパターンがあり、死んだフリのもあれば、開き直って追い返す立場逆転のものもあり・・・そちらは「あわれ」を追い返すところにかぶっています。

見事だ。

落語で香典がらみには「生き死に」や「らくだ」がありますが・・・そのどれをもちょっと匂わせていて・・・。

本当に見事だ。

働く女性の「かっこよさ」の尺度は
それぞれですが・・・
脚本家はどちらかといえば調節型
コミック作家はどちらかといえば独立型に
なりやすい。

原作とドラマはあきらかにその綱引きになっている。

・・・とキッドは思っています。

脚本は明らかに由美ちゃん路線に
働きマンを誘導している感じになっているのです。

それは・・・違うとキッドは思います。

投稿: キッド | 2007年10月19日 (金) 14時12分

✥✥✥ピーポ✥✥✥ikasama4様、いらっしゃいませ✥✥✥ピーポ✥✥✥

・・・でございましたねーっ。
もっともっと遊んでほしかったなーっ。
もう・・・松井VS松坂なんだからーっ。

ま、ほぼ原作通りの展開なのに
まったく印象が違う形になっていて
演出というものの恐ろしさを
感じるにはいい回でした。

ま、キッドは女性の適齢期というのは
16才から22才くらいまで・・・
という時代感覚なので
ズレていることは間違いないのですが。

まあ、原作・働きマンは試行錯誤タイプですが
ドラマでは悩み・成長タイプになっているようです。

できる人間がより完全を求めていくのと
できない人間ができるようになるのとは
微妙に違うのですが
それが解らないタイプのスタッフなのかもしれないし
あえてそのようにアレンジしているのかもしれません。

ま、水10はいつもそうだといえば
それまでですが・・・
視聴率は案の定、落ちましたーっ。

次は、原作よりかなり「できる」感じに
なってしまっている田中。

今回も「行数オーバー」という基本的な
ダメ出しされているのに
田中のリアクションスルーなので
「使えなさ」が微妙にオフになっていました。
こういうところ・・・
キッドは「ダメ出し」したいくらい。

菅野VSもこみち・・・・。

ダンドリ。VSレガッタの再現に
ならなければいいけどなーっ。

投稿: キッド | 2007年10月19日 (金) 14時25分

♡♡♡♥♥♥みょうがの芯様いらっしゃいませ♡♡♡♥♥♥

ま、キッドは確信していますが
あくまで妄想ですから

「仁義なき戦い」ではメンバーが
違う役を演じていて複雑なのですが

松方(働きマン)と菅原(文太・・・仁義では主役)は常に
同等のライバルポジションだったり
田中(邦衛)が松方に反目したり
とほぼ人間関係がかぶっていますから。

ちなみに渚(まゆみ)は松方の愛人役です。

荒木雅子というやや知名度の低い女優さんは
渡瀬恒彦のお母さん役・・・。

山城(新伍)はだまされやすいタイプで
最後は暗殺されてしまいます・・・(爆笑)

働く女シリーズ・・・。
最初の番宣と本編で
働きマンのイメージかなり違うとかんじるのは
キッドだけなのかしら・・・。


投稿: キッド | 2007年10月19日 (金) 14時46分

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