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2007年10月 7日 (日)

じゃあなぁーっ。(蒼井優)・・・じゃあなぁぁぁ。(徳永えり)VS・・・RX-78ガンダム・・・?(刹那・F・セイエイ)

秋ドラマの開始を前に重厚な攻撃が続いている。もはや、枠特性(人間の習慣への依存に基づく視聴率の期待値を伝説的に押し上げる性質・・・例・月9は格別)はズタズタに寸断されつつある。

特に週末はすごいな・・・もう・・・眩暈がします。

今回、キッド的には秋ドラマ・レビューにいくつもの伏兵がいる。まず、「ちりとてちん」だ。貫地谷登場前からすでにかなりそそられている。そして、火曜日はテレ東深夜のキューティーハニー。「有閑」「暴ママ」「スワ馬鹿」に強力なライバル。水曜日は「働きマン」だが「相棒」もある。木曜日は「医龍2」VS「ジョシデカ」の対決だが、ドラマの定番である医療系と犯罪系の激突で人はなぜ手術と事件が好きなのか?という問題提起ができるだろう。「風の果て」には大好きな涼風真世が魔性の女なので・・・もう迷う。金曜日は「歌姫」なのだが・・・「モップガール」には北川景子という美少女戦士セーラーマーズが登場するので危険だ。ドコモCMで一人だけ誰?の印象のある女の子である。そして、土曜日・・・「ジャッジ」(戸田菜穂・浅野温子)もあり、「ドリーム☆アゲイン」(加藤あい・志田未来)もあるのだが、本命「SP」の開始前に「ガンダム00」を一ヶ月視聴したら・・・すっかり、洗脳されてしまうおそれは充分にある。日曜日は「さんまさみ」だが・・・不倫モードの色合い次第だな。月は「ガリレオ」で・・・一番、無風だ・・・月9の枠特性の秘密だな・・・みんな・・・逃げ腰なのだな。

ま・・・結局、視聴して・・・どうするか・・・決めるのはドラマブロガーの皆さんと同じでございます。

で、『土曜プレミアム・フラガール(2006年公開)』(フジテレビ・071006PM9~)脚本・羽原大介、監督・李相日を見た。いわば、実録ものである。第30回日本アカデミー賞を受賞して各種映画賞を総なめした。名作なのだが・・・「笑い」は控え目である。まあ、炭鉱労働者の娘たちが東北にハワイを作るということ自体が大笑いなのであるが。

いわば、日本の中の極貧アジアの物語である。だから、炭鉱労働者とは相性のいい朝鮮系の監督がメガホンを撮るということは非常に理にかなっている。ただし、随所に見られる「口で言うより手の方が早い」とか、「都落ちの理由は借金」とか・・・やや、半島色が強いのが鼻につく人は鼻につくだろう。

逆におすぎなんかはその虐げられたものの解放要素がピンと来るのかもしれない。

しかし、キッドとしては「お笑いレベル」の大胆な発想(60年代に企業がテーマパークでギャンブル)が奇跡的に成功する・・・というファンタスティックな内容に一番しびれるのである。

もちろん、常磐ハワイアンセンターという「言葉」がキッドの中ではかなり「懐かしい」ということも大きいし、蒼井優の魅力もヘソも腰振りも全開という点も見逃せない。

東北と言えば子捨て、子殺しの土地である。身売りという人身売買で口を養い、水子という幼児殺害で餓えをしのいできた伝統がある。それらは吉原の遊女やらこけしやら日本の伝統文化を怪しく彩ってきた。だから「フラガール」は当って当然とキッドはひそかに確信していた。そして、マイナー公開にもかかわらず、動員・120万人、興行収入15億円は当ったと言えると思う。

東京に出て売春婦になるよりも地元でフラを踊っている方がどれだけ心やすらぐことか・・・この施設の企画者の心底にはそういう素朴な愛があると感じるのである。ま、映画の企画者がその志をどの程度かんじていたかは微妙ですが。

もちろん、体罰は昭和の日本ではそれほど珍しいことではないが・・・この映画では多用しすぎなので拾っておく。①友達に誘われてフラを始めた娘・紀美子(蒼井)を昔堅気の炭鉱の女である母・千代(富司純子)が言うこと聞かないという理由で張り飛ばす。②紀美子の兄(豊川悦司)がふざけすぎるので親友の光夫(三宅弘城)が鉄拳制裁。③うかれて衣装を弟妹に披露していた早苗(徳永)を炭鉱から馘首された父親(高橋克実)が馬乗りになって顔面殴打。④これに怒ったダンス教師まどか(松雪泰子)が早苗の父親を風呂場で暴行。⑤夕張に引っ越した親友・早苗のために心ここにあらずの紀美子にまどか先生がビンタで喝をいれる。⑥巡業中、観客にものを投げられた紀美子が客と乱闘。⑦踊り子同士がバス内で乱闘。⑧まどか先生の借金取り(寺島すすむ)を紀美子の兄がツルハシで殴殺。死体を炭鉱に埋める・・・おいおい。

ま、現代日本だと、子供や生徒を殴った親や教師は子供や生徒にナイフで刺されるのでやりません。できないことを映像にするのが映画だとすればまさに夢あふれる映画だったと言えるのだなあ。

この映画の凄いところは最高の見せ場が父親が炭鉱事故にあった小百合(山崎静代)が巡業を中止にしようとする一同に「踊らせて・・・」と訴えるシーンだということだ。最高の見せ場が南海キャンディーズのしずちゃんで・・・しかも感動的なのである。

ま、もちろん、蒼井優は王道で感動させるのだが。ラストシーンで「お客の前では笑顔をたやさない」という師の教えを必死で守り、他の踊り子たちが泣き崩れる中・・・映画中ではほとんど目立たない比呂子(上野なつひ)も泣いた・・・明らかに映画『プリティー・リーグ』のパクリキャラの初子(ジェシーこと池津祥子)も泣いた・・・しずちゃんも泣いた・・・のに一泊おくれて泣き崩れるのをこらえる場面はキッドの映画史上に残る萌える名演技です。

キッドは大学時代ハワイアン研究会の男の子と仲良くなったり、ハワイアン好きの娘に恋したり、最初に習った楽器がウクレレだったりとハワイアンに縁が深いというのを割り引いても・・・「フラガール」・・・名作です。

関連するキッドのブログ『情熱大陸の蒼井優

で、『機動戦士ガンダム00・#01・ソレスタルビーイング』(TBSテレビ・071006PM6~)脚本・黒田洋介、演出・北村真咲を見た。ガンダムの前シリーズは「ガンダムSEED」と「ガンダムS.D.」という連作になるのだが、この時は人物キャラが「消毒液」と「ショートケーキ」が似ているほどに似ていたのにとまどったのだが・・・遺伝子操作でほとんどの登場人物が同一クローンに近いという設定が隠されていて、のけぞった記憶が新しい。ほとんどR.P.G.の色違い敵キャラのような絵柄だったからなあ。今でも・・・単にキャラの描き分けができなかっただけなのではないかと疑っている。

今回は人物キャラのデザインはコミック作家の高河ゆんである。車田正美おタクなのでガンダムでなくて「聖闘士星矢」かよっと思うようなキャラ連打であるが・・・ま、いいか・・・。基本は・・・同人誌的美形である。

舞台は24世紀初頭である。キャッチフレーズは「近未来」ということなのだが・・・300年後は近未来といわないだろう。基本的に一世紀を越えたら近未来ではないと思うし、十年一昔という言葉に応ずれば近未来は十年後までだと思う。24世紀が近未来という感覚は・・・スケールが大きいのかっ。

で、西暦がこの世界の延長線を指す用語であるという意図ならば・・・キッド的には宇宙世紀は西暦2100年から西暦2200年の出来事と推定しているので、逆にこの西暦は怪しい虚構度を強める暦法と言える。ただし科学や歴史がゆっくりと進歩したパラレルワールドと考えれば、序盤があまりにも『新機動戦記ガンダムW』なので新たな黒歴史が開始されたと考える他ないのである。

ま、第一印象としては随分遅れた24世紀だな・・・と思う他はない。これは世紀末から今世紀初頭にかけての宇宙開発の遅滞がもたらした感覚なのかもしれない。

・・・ってこの調子で妄想を拡げていくと終わりが来ない気がするな・・・しかし、このブログが開始されて最初のガンダムシリーズなのである。仕方ないか・・・なにしろ、ガンダム禁止されないのだからな。

ま、ガンダムSEEDシリーズがテロリズムの消極的肯定と擬似宗教的個人主義の賛美で終っているので、今回、最初からテロリストが主人公の「W」的世界が開始されるのはありうることであると納得できる。キッドとしては「G」でなくて良かったと思うのだな。いや「G」だっていいけど・・・最初から異色すぎるからな。

タブルオー西暦の24世紀、世界はほぼ四分割されている。中国がロシアとインドを併合した人類革新連盟(人革連)、EUの発展系であるAEU、そして環太平洋連邦であると思われるユニオン(日本はここ)。そしてその他である。

キッドは環太平洋と中華帝国は21世紀中に軍事衝突すると読んでいるので・・・この設定にあまりリアリティーは感じないがまあ、虚構だからな。

で、化石燃料が枯渇しているのに中東が相変わらず紛争地帯というのも考えものだ。お宝のないところで海賊たちが争わないのはイラクと朝鮮半島を比較するだけで明らかなのである。しかし、まあ、虚構だからな。

さて、そういう世界において主人公が属するのは私設武装組織「ソレスタルビーイング」なのである。テロリストの集団で「平和のための武力行使」を理想に掲げるのである。

宇宙開発の推移がまだ提示されないため「コロニー」の有無が未定である。このテロ組織が重力の井戸の底に本拠をおくのか、いずれかの勢力の謀略的ダミーなのかはまだ謎につつまれている。

四機のガンダムがそれぞれ、天使の名前を持つことから、擬似キリスト教に関係した団体であることは明らかだ。

中級天使は三種類あるが、力天使(パワー)はデュナメイスとヴァーチェズの二つ名を持っている。この名に対応する機体はそれぞれ長距離支援機と重武装機という特徴を持っている。主人公・刹那の乗る機体はエクシア(能天使)であり、乙タイプの変形機体がアレルヤ(神に栄光あれ)という名を持つキャラの搭乗機でキュリオス(主天使)である。

ネーミングではこれから主人公が新型機に乗り換えるときは上級天使名、セラフィムとか、ケルビムとかが使用され、量産期には下級天使名アルケーとかアンゲロイが使われる可能性がある。ちなみにアンゲロイとはエンジェルのことである。

テロリストを支配する論理は理性よりも感情である。そういう意味で信仰心はかかせない。信仰とは理性を否定する行為だからな。

中東がテロの温床となるのはユダヤ、キリスト、イスラムと狂信的な預言者が伝統的に誕生する土地シリアがあるから・・・と考えることができる。

最も最新のイスラームでも始祖ムハマッドは盗賊で略奪者で聖戦好きの革命家だった。

この地が紛争地帯なのは・・・化石燃料の有無ではないと考えることもできるのだな。

しかし、それを言うと中東出身者は基本的に機知外ということになってしまうのでキッドは主張しませんが。

ともかく、ヒロインは中東の王族の姫マリナである。彼女がどんな教徒なのか・・・楽しみだなぁ。

ともかく、ヒーロー・刹那の回想シーンにRX-78によく似た機体が登場し、何故か圧倒的な能力差のガンダムたちが撃破する既得権益国家のモビルスーツたちが、オリーブ・グリーンとか、ダークグリーンとか・・・緑でザクっぽいところは高く評価したいと思うキッドなのだった。

関連するキッドのブログ『アキハバラ@DEEPhttp://kid-blog.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_44b1.html

で、『ちりとてちん・第六回』・・・ついに貫地谷しほりを発見。うわぁ、意外に早かったっていうか、一週間ですっかり・・・桑島真里乃が好きになってしまったキッドは・・・もう・・・泣き笑いである。えーっ、急に九年経過かよーっ。「おじいちゃんがもういっぺん逢えますようにーっ」「おじいちゃんが天国にいけますようにーっ」「おじいちゃんが天国で幸せにおなりますようにーっ」・・・「喜代美が元気になりますようにっ」「喜代美が笑ってくれますように」「喜代美が大きく育ちますようにーっ」・・・「あっ、サイフも投げた」「愛宕山の一八かいっ」・・・泣き笑いである。とにかく・・・桑島→貫地谷にバトンは渡り・・・B子は制服で走っておりますーっ。万歳ーっ。なお、この記事はシャブリ様のコメント後に追加更新されました。

関連するキッドのブログ『第5回のメモ

で、『ジャッジ』も見たのだが犯罪者の子供はやはり犯罪者だな・・・などと恐ろしいレビューになりそうなので今回はパス。とりあえず浅野温子はいくつになっても浅野温子なのだな。まこ様、訛ってない西島秀俊たっぷりでございましたなっ。

月曜日に見る予定のテレビ『浅草ふくまる旅館』(TBSテレビ)『ちりとてちん』(NHK総合)

ところでSPAMコメントが一日50件を越えたのでしばらく、承認制度に移行します。

皆様には不自由とご迷惑をおかけして本当に申し訳アリマセン。

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コメント

こんばんは。
一体いつ寝てるんですか?って自分もそうか・・
情熱大陸・蒼井優を見ていたので、ラストのダンスシーンは興味津々でありました。Take1は笑顔のままだからおかしい、ってんで撮り直したんでしたっけ…
確かにあそこは泣いた方がいいと思いました。

あれ?
しほり嬢登場で、てっきり喜びの声が読めると期待しましたが…

投稿: シャブリ | 2007年10月 8日 (月) 04時18分

▯▯black rabbit▯▯シャブリ様、いらっしゃいませ▯▯black rabbit▯▯

もう、睡眠不足で・・・腕が重いので
ございます。

テレビは現実逃避のためにあるというのが
キッドの持論なのですが
時々、現実に逃避したくなる時があります。

ああ、フラダンスでも踊りたいーッ。
ハワイヤ~ン娘になりたーいっ。
・・・お前、男だろっ。

自分の最高の場面を
自分で演出してしまう・・・。
まあ、モデルとしてはセルフコントロールは
基本ですからね。

蒼井優はいわば
素材をロムってロムっている
タイプでございます。

ふふふ、しほりチェックはしているのですが
この週末はボリュームありすぎでしたね。

桑島B子にも名残惜しい感じがします。

それにしても月曜日は
あまりにほっそりとしていて
意外でした。

しかし、ラストカットは
お気楽様がつかみたいっ
と思うショットになっていたと思います。

しかし・・・朝ドラチェックを
シーズン突入まで続けるとなると・・・
本当に眠れないのでは・・・。

投稿: キッド | 2007年10月 9日 (火) 06時54分

キッドさん、こんにちは~♪♪

ヤマトの勤務する会社の社食は
もうゲロマズなのですが、
ここに勤務しはじめて1年半経過、
だんだんお昼が来るのがイヤになってきました。
正午が近づくにつれ
眉間のシワが深くなっていきます。
美味しいラーメンでも食べに行きたいのですが、
先輩社員たちが
あのゲロマズ定食を食べている以上
ヤマトもあのゲロマズな・・・

辞めよう。

蒼井優ちゃんたちの昼食は
美味しかったのだろうなあ。
ヤマトは優ちゃん目当てで見に行ったのに
すっかりまどか先生が好きになりました。
TBしてるバカみたいな記事にもありますが
「野生動物」てかんじなんだよなー。
あそこまで美しく生まれちゃうと
格好ばっかりつけてる女性が多い中、
暴力沙汰連発でもすごく新鮮だった。

言葉や行動が粗雑でも
思いやりと優れた感受性を秘めている
強くて優しい女性なのですね。
加えてあの松雪さんの美しさだし、
もうまどか先生ラブです。
「砂の器」だとか「ファーストキス」だとか、
んもう~松雪さんには
もっと素敵な配役を!

あぁ、お昼が近づいてきた。。。

投稿: ヤマト | 2007年10月 9日 (火) 11時26分

☆*⋄◊✧◇✧◊⋄*ヤマト様、いらっしゃいませ*⋄◊✧◇✧◊⋄*☆

キッドが好きな松雪さんは
ドラマ「きらきらひかる」(郷田マモラ原作・1998)
の刑事・月山紀子・・・。

つっけんどんでぶっきらぼうだけど
熱いハートを秘めている・・・。
そんな役が似合うんですよね。

主軸の女性監察医たちも
深津絵里、鈴木京香、小林聡美とつぶぞろい。
このドラマは素晴らしかったっ。

特に仕事を終えたメンバーが
レストランでおいしいものを
食べているところが好きだった・・・。
人間、おいしいものを食べているときが
一番しあわせなんだなぁ。

海の幸、山の幸なんだなぁ。

永谷園のまつたけのお吸い物で
きのこパスタを作ってみたけど
もうひとつなんだな。
玉木宏にだまされた~いちゃもんだろっ。

白菜ぶっこみ塩ラーメンでも食べるかっ。

・・・食べました。

社員食堂か・・・。
レストランのまかないでもまずいものはまずい。
愛なんですよね。

食べさせる相手への愛。
これがないと腕が磨かれない。

少ない予算の中に含まれる人件費。
その人材の仕事に対する愛。

これはお金でははかれない。
黒くなって働く男たちの愛。
おへそを出して踊る女の子たちの愛。
この監督はそういう愛をきっと愛しているので
ございますよね。

フラの手振り(手話)で
「いかないで・・・」
というひきとめのシーン・・・。
「おりまーす」と言って
電車を止めちゃう松雪は隠されているわけですが
キッドはこの隠し味にピリリと来ましたよ。

投稿: キッド | 2007年10月12日 (金) 01時11分

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