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2008年10月24日 (金)

七瀬サン、私ハアナタノ召使デス。(マル・ウォルドロン)

・・・もう亡くなってたか・・・。キッドの妄想の中では七瀬とヘンリーの関係はレディ・デイと彼の関係のようでもある。

もちろん・・・ドラマは今のところ・・・ポップコーンのようなアレンジで・・・「レフト・アローン」とはほど遠い・・・このドラマから入って・・・原作にたどり着いたら・・・ちょっとしたトラウマになる人がいるかもしれないと思うとちょっとうれしい。

超能力と魔術は・・・そのいかがわしさにおいて親しい関係だが・・・あなたの知らない世界・・・というものはいつだって似たようなものなのである。あなたは何かを知っているし・・・また別の何かを知らない。

そして・・・別の誰かは何かを知っているだろうが・・・また別の何かを知らない。

「私は全てを知っている」という人を疑う必要があるのは知っておくべき事柄だろう。

ちなみに木曜のドラマの視聴率は①「風のガーデン」↘15.5% ②「渡る世間は鬼ばかり」↗13.5% ③「小児救命」↘*7.8% ④「七瀬またたび」↗*6.4% ⑤「夢をかなえるゾウ」↗*5.3%

で、『蓮佛美沙子の七瀬ふたたび・第三話』(NHK総合081023PM8~)原作・筒井康隆、脚本・伴一彦、演出・笠浦友愛を見た。前回・・・お客をおみやさんにごっそりもっていかれたマジック・バーの店長(北村総一郎)は透視能力を悪用する詐欺師・西尾(今井朋彦)のターゲットとなる。

西尾は透視能力で体内のペースメーカーを透視できるのに七瀬の体は下着さえも透視しないのだった。できるのに描写しないのである。

店長はマジック愛好家とは思えない人の良さで西尾を信じ・・・妻の発病してもいない病気のために店を売却する決心をする。

西尾の心を読んで・・・心配になった七瀬が店長夫人に告げ口をしたので七尾の計画は失敗する。

怨みに燃える西尾は七瀬の親友・真弓(柳原可奈子)を毒牙にかけようとするが好きなようにすればいいとお茶の間のほとんどが思うのではないかと心配になる。

ただ一回の警察の取調べで・・・故郷を追われた七瀬はそのことへの反省がまったく感じられない。

どうやら・・・超能力を消すことを科学に期待しているという流れらしいが・・・ついにはたった一人の科学者の研究の成果にしてしまうのか・・・この恐るべき未知の能力者たちを・・・。

すると・・・朗(宮坂健太)も西尾もみんな関係者なのか・・・。

関係者をちまちまと集めて説明を簡単にすることで何かが面白くなるのだろうか。

「超能力を使ってお金をもうける」のがなぜ「悪」なのか全く説明がない。

それは「政治家が立場を利用して私腹をこやすことが悪だから」なのか?

それでは「スポーツ選手が金メダルを利用してスポンサーを集めること」も「悪」なのか。

なぜ・・・岩渕(塩谷瞬)はギャンブルをしないのか。

なぜ・・・七瀬は能力をなくそうとするのか。

ある種の人々にはちんぷんかんぷんなのではないのか・・・と・・・まあ・・・キッドもそうなのですが・・・ものすごく・・・イライラする展開に仕上がっています。

とにかく・・・こんなことではおみやさんには勝てないよ。

今回・・・野球で良かったよ。

っていうか・・・もう原作との接点を切り離さそうとしても出来ないのだった。うわあ・・・それほどまでに深く「七瀬ふたたび」は妄想神経にからみついているのだな・・・。

とにかく・・・岩渕には超能力者の友達が一杯。店長夫婦は他人の心を読む少年・朗をそうとは知らず養子にするのだった。

もちろん・・・七瀬の親しい人は増えれば増えるほど・・・七瀬の悲嘆は深くなるわけである。

だから・・・今はジェットコースターの上昇段階と考えられるのだが・・・この甘口展開だと・・・ジェットコースターが・・・ゆっくりと下りだしそうで・・・不安です。

関連するキッドのブログ『第二回のレビュー

で、『小児救命・第2回』(テレビ朝日081023PM9~)脚本・龍居由佳里、演出・片山修を見た。ときどき・・・「キラキラ研修医」のウサコのように見えるのだが・・・宇宙(小西真奈美)は別人格というか・・・ウサコなど・・・およびもつかない・・・暴走機関車であることがわかる。今回・・・子供の心を考えないダメダメな教師を張り飛ばしたことでも分るように・・・小児医療をダメにする・・・絶対的な障害があったら・・・迷わず・・・消去(爆破殺害を含む)・・・右京さんの捜査対象になっても遜色ないキャラクターなのである。

目の前の子供の苦しみを救えない小児科医はクソだっ!

これが宇宙の行動原理である。

しかも・・・はねっかえりのように見える宇宙の行動はこれまで誰にも阻止できていない。

両親に捨てられ川へ身を投げた不治の病の少年さえも・・・救命してしまうのだ。

ある意味、七瀬よりもすごい超能力者であり、ヒロイックファンタジーとしてはずっと完成度が高い。なにしろ・・・今回・・・宇宙は一瞬も停滞することなく・・・小児を救命して救命して救命しまくるのである。

はっきり言って・・・七瀬の三倍面白いです。

基本的に医療というビジネスは金の流れが複雑です。

それは患者→医療機関←国家

という三叉路のような道路があるからです。

そのためにデザインが複雑になる。つまり供給に答える医者が・・・神の見えざる手によって・・・需要である患者と・・・節税する国家によって弄ばれることになるのです。

もちろん・・・エリートな役人は問題点を分析し・・・それなりに調節していくわけですが・・・本当に優秀な医師が・・・患者のことを考えると・・・そんなまどろっこしいこと突破してやるよ・・・ということになるわけです。

そうするとコーデネイト(統合指揮)する側は「作戦メチャクチャになるだろうが」・・・と直ちに「引き上げ命令」を降すわけです。しかし・・・コマンド(現場指揮)するものがどんどん、戦線を拡大する。しかも・・・どんどん・・・勝利していきます。もちろん・・・いつかは破綻するわけですが・・・「補給を送るな」といった嫌がらせも「現場で調達」で通用せず・・・そうこうするうちに司令部に・・・コーデネイターよりコマンダーの方が「優秀なんじゃね?」という空気がかもし出されてきます。

とにかく・・・それがいいことか悪いことかは別にして・・・。

宇宙は医療行政大本営に対して・・・勝手にやらしてもらいます関東軍なのでございます。

その暴走振り・・・この爽快感・・・これが「踊る小児医療」です。

すると・・・赤池小夜子先生(渡辺えり)のポジションが見えてくる。湾岸署婦警で女青島・篠原夏美(内田有紀)を指導した桑野冴子なのですな。しかし・・・宇宙は・・・単なる一兵士ではないのです。院長として・・・それなりに配下を従え・・・したたかなプレーイング・マネージャー・・・。

とにかく・・・腕と度胸の女親分で・・・救命士(勝地涼)殺しの美貌です。

テレビでは描写されませんが・・・恋人・狩矢(塚本高史)とは医療行為の隙間をぬって屋上でさっとパンツ下ろして・・・狩矢を瞬殺しているはずです。とにかく白衣のヒップラインはそういう妄想を充分に引き出しています。

すげえぇぇぇぇぇ。はっきり言ってスピード感と展開の緻密さでは秋ドラマナンバーワンだな。

このまま・・・最後までこの質感が落ちなかったら・・・傑作になるぞぉぉぉぉ。

で、『風のガーデン・第三忌中』(フジテレビ081023PM10~)脚本・倉本聰、演出・宮本理江子を見た。さて・・・孫の不倫には目を細めるが息子の不倫には目くじらの緒形拳の遺作効果もそろそろ終了であるな。

末期がんの父親二人(中井貴一&奥田英二)にかわいい娘二人(黒木メイサ&国仲涼子)である。

そして・・・ひどいお父さんだけど「大好き~」という展開なのだな。

どんだけ・・・一部愛好家向け妄想なんだか・・・。

黒木メイサにいたっては「お父さんが不倫なんで私も不倫~」なのである。

不倫中に死んだ本妻なんか・・・「死ぬなんてバカだな・・・」という展開である。

墓場には夜想曲(ノクターン)がお似合いなのかよっ。

そして・・・本来なら・・・「お前のせいで母さんが死んだ・・・俺は許さない」の長男は知能の発達に障害がある人である。なんて・・・都合がいいんだ。

そして・・・妻に浮気された男(夫)は顔も見せはしないのだ・・・。

まあ・・・妄想だから・・・いいよね。

内山妙子(伊藤蘭)の息子が居たりすると・・・すごく・・・歪む可能性があって面白いんだよな。ははは・・・父さんが・・・哀れじゃないか・・・ははは・・・母さん・・・ボクは・・・本当に父さんの子供なの・・・母さん・・・ボクより・・・白鳥って奴の息子を愛したんだね・・・・シモネタか・・・シモネタやりたかっただけなのかっ。

とにかく・・・もうすぐ死ぬ男二人の距離は縮まり・・・もうすぐ死ぬ人間は何が一番・・・ステキ・カッコイイ・ハッピー・あれこれの始まりなのです。

まあ・・・今回の見せ場は・・・ファルコンを狙う検事のような暗殺者(田中哲司)と白鳥の攻防戦か・・・。まあ・・・シラきっただけですが。

愛犬ホタルが死んだだけで・・・すごく・・・見逃せない気分が薄くなったんですけど。

来週は黒木メイサ・神木隆之介姉弟の出番がもっとありますように。

白鳥が妙子に「もう・・・もっと若い女を抱いてんだよ・・・」とか言いますように・・・。

妙子の顔下だけベッドシーン・・・ちょっと怖かった。

で、『夢をかなえるゾウ・第4回』(日本テレビ081023PM1158~)原作・水野敬也、脚本・山岡真介、演出・岡本浩一を見た。深夜だから・・・忘れていたが日本テレビ説教シリーズの一貫である・・・親を叱り・・・企業を叱り・・・先生を叱り・・・夜中には若者を叱っているのである。

まあ・・・OLという意味では女性を叱っているのがかぶっているわけである。

しかし・・・もう叱る役が神様だから・・・日本テレビ編成部の本心が見えるわけである。

「神様」です。・・・「私が神だ」と思っているのです。

しかし・・・キッドは言う・・・「私が神だ」・・・パクリだろ。

まあ・・・今回は「ウソをつくと心が痛む時計」のアイディアとそれに答えたあすか(水川あさみ)の熱演が見事でした。

ガネーシャ(古田新太)はイケメン変身で騙すならキスして鼻ぐらいつっこんじゃうくらいが爆笑で・・・正体ばれてあすかが怒るのも無理はない・・・という展開なのに・・・そこだけ甘くて残念な演出でした。くりかえしでエスカレート・・・それでもまた騙されるも見たいなぁ。

土曜日に見る予定のテレビ『ブラッディ・マンデイ』(TBSテレビ)『スクラップ・ティーチャー』(日本テレビ)『ルーム オブ キング』(フジテレビ)『トンスラ』(日本テレビ)・・・もう『棟方志功とその妻』とか・・・『ジャッジⅡ』とか無理じゃんかぁ・・・でも「アグリー・ベティ」(NHK総合)は見逃せないっ。イエー。

ところでSPAMコメントが一日50件を越えたのでしばらく、承認制度に移行します。

皆様には不自由とご迷惑をおかけして本当に申し訳アリマセン。

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コメント

④「七瀬またたび」がツボにハマりました(笑)

小笠原の殿様がいい味を出してますねぇ。
その背後に諏訪の殿様の陰があり
それを姫様が御屋形様と共に追うという
妄想をして楽しんでいます。

とりあえずおみやさんに勝つためには
マスターの友人・杉浦恭介を呼べば
なんとかならんでしょうかね(; ̄▽ ̄)ゞ


小児救命はなかなかの出来ですねぇ。
理想に燃える小児科医。

でも、その理想をするためには高い現実の壁
たしかに「踊る~」をほうふつとさせるものがありますね。


流石はテレ朝。
「相棒」といい、2時間ドラマテイストでその世界にある
理不尽な現実=政府批判を感じさせる作り方は流石ですねぇ。
こういうとこはホントウマい(苦笑)


風のガーデン
平原綾香と中井貴一とのベットシーン
・・・・・あるかなぁ(; ̄▼ ̄)ゞ

投稿: ikasama4 | 2008年10月24日 (金) 12時40分

pencil✥✥✥ピーポ✥✥✥ikasama4様、いらっしゃいませ✥✥✥ピーポ✥✥✥pencil

ふふふ・・・七瀬はかわいさあまってにくさ百倍と
どんなに悪い子でも親分子分みたいな
もうアンビバレンツホールド炸裂です。

今回の太めの声の七瀬は
なかなかキュートでした。
したたかなのにドジ
ドジだけど抜け目ない・・・。
もう・・・少しで慣れそう・・・です。
後は北海道編があるかどうか・・・・
猫にまたたびか・・・股旅ものか・・・。
七瀬地下足袋もあります・・・ないわっ。

思い切って京都に逃げていくという手もあります。
七瀬舞妓はん迷宮案内VS京都地検の女とかね。
・・・もうノイローゼかっ。

小児救命は見ていてちょっと
ワクワクしてくるところが
いいですね。

この暴走が最後まで計算されているのか
それともどこかで破綻するのか
・・・それだけでも楽しみです。

逃避装置としてのドラマは
そこそこリアルな不正と
それに対するお茶の間の不満を
ガス抜きするのも大切な役割ですしね。

革命はした方もされた方も負けという
ロジックがこれほど馴染んでいる国は
希少でございましょう。

まあ・・・平原中井よりも
黒木・緒形の方が変態性は高い・・・ないない。


まあ・・・蘭ちゃんと石田えりは
五歳しか違わないんだけど・・・
50代と40代って違うよな・・・。
しゃばけの演出家なんだから
CGを使ってあげればいいのに・・・。

まあ・・・のほほんと
見れるので風のガーデンは
さすがです。

投稿: キッド | 2008年10月25日 (土) 06時06分

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