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2008年11月28日 (金)

人間だから言葉で・・・え・・・ええ・・・おま・・・そんな・・・えええ(緒形拳)風のガーデン的七瀬ふたたび一人旅(蓮佛美沙子)

「小児救命」↗*6.3%だってけして悪くないドラマなのだが・・・「娘をなぐる母親になるから結婚しない」中学生の小西真奈美の哀れさが・・・お茶の間に伝わりにくいし・・・いかにも夫に暴行されてる妊婦(新垣結衣のようなちすん)出産のその後が・・・新生児誕生みんな笑顔ですますのか・・・というあたりがよくわかりません。しかも・・・山口紗弥加の片思いとか勝地涼の片思いとか丁寧に描くのに主人公の塚本高史の話の進展がものすごくわかりにくかったり・・・なんだか迷ってます・・・まあな・・・「相棒」とか「おみやさん」↘12.0%とかそこそこ好調なんで少し痺れる気持ちもわかるけど・・・ジャンル違うし・・・我慢なんじゃないの・・・。「七瀬」↗*5.9%や「ゾウ」↘*4.5%には勝ってるし・・・「風」↗14.1%の半分ないけど・・・。

で、『七瀬ふたたび・第八話』(NHK総合081127PM8~)原作・筒井康隆、脚本・伴一彦、演出・松浦善之助。お父さんの遺言で・・・「超能力者から離れて能力を隠して暮らせ・・・」と言われたので・・・「悪魔の子」の烙印を押されたので追い出されたはずの故郷に何事もなかったように戻る七瀬だった。脚本家は本当に少しボケているのか。そして・・・死体は「科学による平和団体」が始末したらしく・・・またしても火田博士(小日向文世)の死体はない・・・つまり生死は不明なのである。

とにかく・・・最初の脱線事故や連続通り魔などなるべく人を殺さない方向で番組作りをしているという努力は窺われる。一体・・・ナニにおびえているのか。

まさに・・・脆弱の嵐が・・・NHKのドラマ作りの現場に吹きまくっているようだ。

まさかと思うが・・・「日清戦争」でも「日露戦争」でもほとんど人が死ななかったり・・・ニュースでもインドのテロでそれほど死傷者はでたようなでなかったようななどと言い出すのではないかと妄想してちょっと面白かった。

ついに七瀬は超能力増幅器でもあり対生命体コントローラーという超絶サイキックという設定になる。

しかもメンタルに問題があるので・・・「いやぁぁぁぁ・・・そんな能力いらなぁぁぁぁい」である。

「私は普通に生きたいの自分探しの旅に出たいのくすん」である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あほか。

昔と違って・・・ケータイ電話があり・・・原作よりかなり小さな予知能力に設定されている岩渕(塩谷瞬)だが・・・恥ずかしくて会えなくても・・・昔よりずっと七瀬と会話しやすくなっているはずである。しかし・・・このドラマの岩渕は会えば必ず七瀬を抱きしめるのである。もちろん・・・脚本家の趣味なのである。

原作の書かれた頃・・・まだネットの世界は未発達だった。七瀬の能力の描写は非常に斬新だったと思う。しかし・・・今は・・・とある掲示板に行けば・・・七瀬が雑踏にいる気分にひたることはできる。

「自分以外はみんなバカ」「死ね」「インドでテロ」「ペットで殺人」「予想してた」「誰かさらして」「お前がやれ」「韓国では北朝鮮よりも日本を危険視」「統一推進団体のデータ」「解説もなく大新聞がデータのみ記事」「情報操作」「捏造」「竹島問題」「どうでもいい」「マグロがクジラ化」「遺伝子組み換えすでに流通」「狂牛病の二の舞」「宝クジにあたるようなもの」「70億人いるから1億人死んでも69億人」「ぶっ殺す」「エセル先生のイギリスを見習って日本も言論弾圧しなさいの奨め」「またユニセフの宗教的人道ゴリ押しキャンペーンか」「報道機関が言論弾圧を賞賛」「バカか」「アホだ」「死ね」「それにしてテロとチロは狙いすぎだろ」「笑いの神はいつでもどこでも降臨」「もう三日もたつのに思い出し笑いがとまらない件」「いい加減にしとけよ」「死ね」

などと・・・思考の野放し状態がリアルで展開されているわけである。

とにかく・・・ヘニーデ姫ではないのに真弓瑠璃(柳原可奈子)は・・・本来・・・その万華鏡のような思考で・・・七瀬のバリアとなるのだが・・・ドラマ版は単にデブなので防弾板になりました展開である・・・脚本家・・・・・・・・・・・・・・・・・「」。

しかも・・・ひょっとしたら瑠璃も自首奇声いや自主規制モードで殺さないのかもしれない。

とにかく七瀬はテレパスなのに滅多に人の心を読まない。

その上・・・貞操の危機だけは相手の脳を破壊しても守るのである。

マインド・コントロール(洗脳)とは基本的に脳を病的な状態にすることだというのを知らないのだろうか。それともアクティブ・テレパスなどという珍用語でごまかす気なのか。

一つだけはっきりしていることは・・・登場人物の精神年齢は基本的に小学生に統一されているということである。それはドラマが小学生向けに作られているということに他ならない。そう考えると脚本家はかなりのテクニシャンであることが分る。いや・・・しかし・・・まさかと思うが・・・ひょっとして天才的な小学生が代筆しているのかも・・・。

そして歌うのは何故か砂時計の主題歌なのだった。

覚えてますか?

海岸沿いで ずっと隣にいてくれると

幸せにする、大丈夫だよと

抱き寄せながら言った

岩渕のことを思い出して熱唱する七瀬なのか?

まあ・・・漁藤子(水野美紀)の出番が多いしめがねっ娘だし・・・いいか。

ともかくアクティブ・テレパスである七瀬は洗脳打撃能力を行使せず・・・瑠璃は凶弾に倒れる。予告編で七瀬は誰かに恨みがましいことを言っているが・・・持ってる能力を使わない自分が悪いのではないか。

「七瀬」「トモダチ」「美人」「不幸」「本当は」「私」「レズ」「抱きしめて」「ほしかった」「パーマ」「カット」「シャンプー」「おかゆいところはご」「ざい」「ま」「・・・」

「瑠璃ーっ・・・誰か・・・誰か助けてーっ」

しかし・・・謎の襲撃グループもう一人殺したんだから・・・七瀬は拉致れるのじゃないのか?(つづく)

で、『風のガーデン・第8話』(フジテレビ081127PM10~)脚本・倉本聰、演出・宮本理江子を見た。もう・・・主人公・白鳥の行動の一つ一つがうっとりの展開である。

もちろん・・・文句なしにステキなのは家族との場面であるが・・・ややわざとらしい・・・緊急手術で麻酔医として借り出される場面・・・自分のとこの劇団員の出番を作るためのちょっといやらしい生前葬などもふせえりや石田えりの抜群の演技力でそれなりに面白く股開くのだった。

もちろん・・・そういうどうでもいい場面は・・・名場面を引き立たせるじらしとしては充分機能するのである。

ついに・・・ナース・ハットリ君の密告で溺愛する愛しい息子が・・・故郷に帰っていると確信する白鳥の父(緒形)・・・。すでにこっそり再会を果たしている孫娘(黒木メイサ)を責めるように拗ねるように哀願するように最愛唯一の息子の居場所を聞き出すのである。

「・・・君の父さんを・・・私の息子を・・・ふるさとから追い払ったよ・・・それはあの息子がバカだったから・・・君たち孫を守りたかったから・・・でも・・・バカな子ほどかわいいんだよ・・・もう・・・とっくに許してるっていうか・・・叱ったの後悔している・・・っていうか・・・パパパパって甘えてもらいたいんだよ・・・そのさ・・・もう・・・おじいちゃんだから・・・君のお父さんより・・・先に死ぬわけ・・・このまま・・・死んじゃうと・・・すごい心のこりなんだ・・・仲直りして・・・あの世にいきたいの・・・だから・・・居場所を教えてくれ・・・」

「風のガーデンに・・・いるわ・・・」

もう・・・ウキウキです・・・矢も盾もたまらず・・・居ても立ってもいられないのです。もう脱兎のごとく愛しい息子のもとへと老父は走るのです。ずっとずっと会いたかった・・・夢にまで見たわが子に会える。逢いたさ見たさに涙で枕も濡れるほどかわいい息子に逢えるのです。もう突然逢いに行ってびっくりさせてやるのです。親父の愛を舐めるなよ・・・状態なのです。

そして・・・突撃・・・息子のキャンピングカーです・・・愛しい息子は・・・眠っています・・・医者だけに点滴しながら・・・睡眠です・・・って・・・点滴?・・・確かに・・・愛しい息子の寝顔・・・って・・・ええとクスリは・・・こっ抗癌剤・・・ちっ鎮痛剤・・・この画像は・・・ガン・・・ま末期ガン・・・死ぬ・・・オレのムスコが死ぬ・・・すぐ死ぬ・・・えええええええええええええええええええええ・・・ええ・・・うえええええええええええええええ・・・うそ・・・だよな・・・・・・・・・・・・・・そんなバカな・・・なぜだ・・・なぜなんだ(脱走)・・・名演技すぎる・・・。

もう・・・涙と笑いで前が見えないし何も考えられません。

関連するキッドのブログ『先週の木曜日のレビュー

土曜日に見る予定のテレビ『ブラッディ・マンデイ』(TBSテレビ)『しゃばけ・うそうそ』『ルーム オブ キング』(フジテレビ)『トンスラ』(日本テレビ)『ジャッジⅡ』『アグリー・ベティ』(NHK総合)

ところでSPAMコメントが一日50件を越えたのでしばらく、承認制度に移行します。

皆様には不自由とご迷惑をおかけして本当に申し訳アリマセン。

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コメント

アクティブ・テレパスって……NHKが造語をしなくとも「放射テレパス」のことだと思われますが、普通はサトラレみたいなのを指しますよねー。RAT AT T 宇宙でタッタッタ。そのためだけにATという言葉をひねり出したのー!?

ありゃあもう、アクティブ・テレパスというよりは「イヤボーンの法則」((c)サルまん)ですよねー。

最終回で消臭プラグのガスを浴びて慿きものが落ちたようになって役者も石原さとみに交代してウヒヒヒ笑いをするのを希望(希望しません)。

投稿: 幻灯機 | 2008年11月28日 (金) 22時34分

movie✪マジックランタン✪~幻灯機様、いらっしゃいませ~✪マジックランタン✪movie

ふふふ・・・まあ・・・SFおタク向けに
作っているわけじゃないからと
このヴェテラン作家は言い逃れるでしょうが・・・。
この原作でやる以上・・・一般人向けと
一部愛好家向けの二つの顔は用意してもらいたいですよね。

能動的(active)テレパスと
受動的(passive)テレパスという区分は

送信機と受信機の発想で・・・
まあ・・・電波のレベルなんですよね。

もはや解剖学的にそういう器管が必要になってくる。
当然・・・ないわけで
ここは未知の物理学の領域になるわけです。

それは光速とか原子を越えた科学ですよね。
だから霊能力という話になってくる。

シャイニング(輝き)とかね。

つまり・・・解明できないという前提が必要になってくる。

そのあたりの騙し方が・・・稚拙ですよねえ。

洗脳というよりは霊的ロボトミー手術を
しちゃうといわれた方が納得。

原作では七瀬はサトリの化けものとして
霊的読心を利用した会話によって
相手を錯乱させるわけですが
そういう説得力がこのドラマには皆無なんですよね。

もうなんでもあり状態になっています。
これは明らかに「HEROES」のパクリ。
ものすごくかっこ悪い状態です。

まあ・・・ほとんど新人の主人公の
痛いデビュー作というかプロモーションビデオとして
評価するしかありません。

全宇宙のエスパーの皆さんにお伝えします・・・
銀河は今・・・幻魔大王の侵攻を受けています・・・
今こそ・・・総力を結集して・・・
自分をコントローラーにしてください。
Bボタンでダッシュです・・・

投稿: キッド | 2008年11月29日 (土) 01時24分

レビューもオーメンよりになってきてますね(笑)

なんだか、このNHKのドラマは
無駄はないというか、機械的に物語が展開していくので
なんかすっかり味気ないものになってきてます。

フジのドラマと比べると
どちらもおおよその展開は予想できるのですが

断然フジの方が見たいですね。

分かっていても、そこに感動があるのが
分かっているから見たくなる。

それは役者の力量にもよるのですが
やはりスタッフの力量が一番にあるような気がします。

ホント、某海外ドラマのパクリにしか
見えてきませんからねぇ(苦笑)

まぁNHKスタッフには
これを糧に精進して欲しいです。
というか、やってくれるような気がします。


ちなみに私がATと聞いて思い浮かんだのは
ATフィールドとオートマです(; ̄∀ ̄)ゞ

投稿: ikasama4 | 2008年11月29日 (土) 12時14分

pencil✥✥✥ピーポ✥✥✥ikasama4様、いらっしゃいませ✥✥✥ピーポ✥✥✥pencil

七瀬→風だと
なんというか・・・落差激しすぎるのですよね。

七瀬の作者もベテランなのですが
お前・・・何やってきたんだよ・・・
という気持ちになります。

まあ・・・昔から
性的に過激な表現で売ってきた方なので
今の時代・・・
表現の不自由を感じているのかもしれません。

一方の人は
どちらかといえばずっと不器用な感じの作風。
下ネタもエレガントのかけらも
ないのですが
もう北海道だから
それでいい・・・
という味です。

都会は描けないけれど
都会の片隅で生きる田舎ものは
描けるという感じが味わい深いです。

道産子に耳元で
「へっぺすっぺ~」
と囁かれたときの官能の宴の記憶が
生々しく蘇ります。

まあ・・・現役でがんばっている人たちに
アレコレ言うのもなんなのですが・・・。

ああ~もう~という気分になりますので。

TTだと泣いている感じです。

話は戻りますが「七瀬」を「ヒーローズ」風味で・・・
みたいな安易な企画をやるときは
もっと徹底的にパクってほしいとも思います。

もう・・・ヘンリーが
やったーって叫ぶくらいでいいと思います。
どうせ笑われちゃうんだから・・・。

はっ・・・今・・・鏡で確認すると
頭頂部に・・・666の徴が・・・。

投稿: キッド | 2008年11月30日 (日) 00時07分

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