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2008年11月21日 (金)

黒木メイサVS中井貴一、小西真奈美VS大杉漣、蓮佛美沙子VS小日向文世・・・娘と父の木曜日かっ!

「イノセント・ラヴ」が父と娘の間違った愛の形を匂わせているのに対し・・・木曜日は清く正しく・・・美しい父娘愛三連発である。年頃の娘たちが・・・「お父さん大好き~」過ぎるのは・・・あきらかに間違った願望モードだと思うのはキッドだけではないはずだ。

まあ・・・一緒にお風呂に入ってくれなくてもいいが・・・冷たい眼で見るのはやめてほしいパパだらけだと思うが。

娘を守るために逃亡していた父との再会「七瀬ふたたび」↘*5.7%、養父がネグレクトされた養女を暖かく見守る「小児救命」↗*5.9%、浮気三昧の父帰るに娘涙の「風のガーデン」↘13.1%である。

ついでに擬似父(ゾウの神様)と擬似娘の「夢をかなえるゾウ」↗*5.9%なのだな。

母と子で視聴率取れないからといって父と娘にしたら・・・もっと取れないとなぜ・・・わからないのだ。

どっちにしてもかぶりすぎだよね。

で、『七瀬ふたたび・第7回』(NHK総合・081120PM8~)原作・筒井康隆、脚本・真柴あずさ、演出・吉川邦夫を見た。原作では「新人類の抹殺」が主要テーマだったが、今回のドラマ版は「超能力資源の有効活用」がテーマになっているらしい。これは原子力の平和利用と戦争利用に準じるのだろう。火薬だって達成感のある工事用と殺戮的軍事利用に分かれるしな。最先端研究者である火田博士(小日向)が・・・「超能力促進増幅装置」であるらしい実の娘・七瀬(蓮佛)を道具として利用されることを恐れた・・・というのが七瀬の能力封印、博士逃亡の真相だったらしい。

もちろん・・・超能力の軍事利用は旧ソ連でさかんに研究されていたというフィクションに基づいているわけである。これは「出る釘は打たれる」のか「立ってるものは猫でも使え」なのかという基本姿勢の問題でもある。

七瀬は父の心を読んだ。(七瀬)(七瀬がいると)(ネズミが賢くなる)(七瀬がいると)(子供たちの能力アップ)(金のなる木)(わが子可愛い)(モルモット)(会社のもの)(道具)(それはイヤ)(人間あつかいされない)(七瀬が不幸に)(それだけはイヤ)(証拠隠滅)(なかったことに)(オレは自殺したことに)(妻には未練が)(しかし娘の方がかわいい)

七瀬は父親の気持ちを汲んだ。父への怨みを忘れた。父親が自分だけを特別に愛してくれたことに満足した。

朗(宮坂健太)は刑事(市川亀治郎)の心を読んだ。(素晴らしき超能力時代)(恐ろしい)(しかし)(オレの仕事は犯罪者から市民を守ること)(犯罪者でない超能力者は守る)(恐怖を克服する)(超能力者はヤクザではない)(漁博士(水野美紀)は美人)(オレの名前入り)(オレのもの)(七瀬(可憐)を待ち伏せ)(頼りにしてくれる)(オレのもの)(子供かわいい)(オレのもの)(ヘンリー)(バカ)(ふられている)(バカな市民ほどかわいい)(岩渕(塩谷瞬)容疑者)(うたがってすまない)(市民)(オレの市民)(市民はみんなオレのもの)(オレのものだから守る)(国は人なり)

朗は刑事に親方様を見た。

七瀬は悪人たちの心を読まなかった。佐倉(光石研)は邪だった。(未知能力)(金のなる木)(超能力ハケン)(大儲け)(100億円)(小室バカ)(オレなら貯金)(老後の安定)(ガリレオの最終回の久米宏)(未知能力兵器)(尋問)(拷問なし)(アグレイブ)(世間体)(各国欲しがる)(テロリスト)(ユナイテッド93)(乗る前に発覚)(念力)(スプーン曲げ)(血管曲げ)(暗殺)(証拠なし)(予知)(今夜のおかず)(キライなものなら外食)(火田博士)(研究成果)(立身出世)(1兆円)(小室以上)(貯蓄)(脅迫)(拉致監禁)(独占)(抵抗)(拳銃)(脅す)(脚)(血)(血)(血)

火田博士は思った。(佐倉)(危険)(七瀬)(道具)(玩具)(機械)(モルモット)(イヤだ)(秘密)(自白剤)(ばれる)(七瀬)(不幸)(解剖)(徹底的に分析)(秘密)(厳守)(自殺)(地獄に持っていく)(自己犠牲)(親の勤め)(娘のために死ねる)(甘美)

発砲。七瀬は父の死の匂いにむせた。(七瀬)(封印しろ)(力を隠せ)(あぶないところへいっちゃだめ)(七瀬)(愛)(し)(てる)(ななせ)(・・・)

七瀬は漁博士に頼んだ。「時間遡行して時間遡行して時間遡行して」

漁博士は時をのぼった。しかし・・・限界だった。

七瀬は現場に向かって森を走った。

発砲。七瀬は父の死をふたたび・・・(以下同文)・・・。

七瀬は水に濡れながら泣きながら震えながら岩渕に優しく抱かれた。やはり父親より恋人に抱かれたい年頃なのである。

で、『風のガーデン・第7回』(フジテレビ081120PM10~)脚本・倉本聰、演出・宮本理江子を見た。人それぞれだが・・・ある種の男は・・・愛人を抱きたい気持ちよりも娘に微笑まれたい気持ちの方が強くなる。まだまだ女を捨てきれない昔の不倫相手(伊藤蘭)がその気満々で迫ってきても・・・うっとうしく感じるばかりなのである。とにかく・・・このドラマはその点は残酷なほどに強調しています。

昔の愛人「もう・・・残りの人生・・・私と激しく燃えてすごしましょう。私は覚悟できているの・・・死ぬまであなたを寝かせない・・・」

主人公(中井)「息子がさあ・・・オレのこと天使だって思い込んじゃってさぁ・・・かわいいんだよねぇ・・・もう愛くるしいのとはあのことだよぉ・・・じゃ・・・あとの面倒くさいことは頼むわ」

・・・なのであった。

孫(神木隆之介)にかわいい恋人でもできたかとほのぼのしていた祖父(緒形拳)・・・勘当した息子(主人公)が舞い戻ってきていると知り・・・複雑だけどこわい顔をする。

そして・・・不倫の果てに母の死を招いた父親を・・・一日で許す娘(黒木)・・・。

「うらめしかった・・・でも・・・無性に会いたかった・・・」

あくまでファザコン濃度高め設定です。ふるさとの友人たちも全員暖かめ設定になっています。

もうすぐ死ぬ人間には優しくしてくれるはずだ・・・願望です。

そして相変わらず死ぬのは・・・父か息子か・・・どっちが先か。スリリングです。

一足先にかまきり夫人をこよなく愛する男(織本順吉)が妻や娘そして孫に見守られ大往生・・・。

「遺族にとって尊厳ある死」を演出します。もう生前に女遊びで家族を苦しめようが・・・ギャンブル三昧だったりとか・・・そういうのはさておき・・・死ぬときくらい暖かく・・・という姿勢です。

一瞬・・・一瞬の思い出はせつないもの。もうすでにたくさんの人々が向こう側へ行ってしまった年齢になると・・・そういう葬儀で・・・ろくでもないことを思い出していても・・・厳粛な態度が大切です・・・この男の娘を愛していたことがあったなあ・・・ナニした後でバッタリあったときに・・・ナニした後とは知られていないのに・・・ものすごく恥ずかしい気持ちになって居心地悪かったなぁ・・・などと思いつつ何食わぬ顔で焼香したりするのが人間というものです。

金持ちの先輩にすごいキャンピングカーをプレゼントされ、息子に天使だと思われ、娘には「私・・・お父さんに似ていて・・・困っちゃう」と微笑まれ・・・至福の時を迎える主人公。

しかし・・・時は残り少ないのです。来週は老いた父親が先立ちそうな息子の病状を知る模様。暗い夜の訪れが近付いていますが・・・うっとりです。もはやうっとりするしかないドラマになってきました。

で、『小児救命・第5回』(テレビ朝日081120PM9~)脚本・龍居由佳里、演出・片山修を見た。「おみやさん」↘13.4%の半分しか視聴率はありませんが・・・コニタンとしてはがんばっています。もう何が何でも24時間小児救命がしたい主人公・宇宙(そら=小西)・・・それは偽善や独善よりも・・・ネグレクト(育児放棄)された少女時代の復讐心に支えられています。他人の子供たちの救命をすることで・・・自分を捨てた親を見返すという複雑な原動力なのです。・・・わかりにくいです。

そして・・・その事実を知るものと知らないものとで・・・周囲の反応は微妙なものに。

宇宙の理想を単なる正義だと考えるものほど・・・自分の気持ちがついていかないのです。

「あんたみたいにえらくなれない・・・」そういう気持ちが生じた医師たちは脱落しはじめます。

ただ一人・・・宇宙先生萌えの救命士(勝地涼)だけは別次元です。

そんな・・・窮状を見かねた・・・引退していた養父(大杉)は「手伝わない宣言」を翻して診療に参加。しかし・・・ちょっと眼を離すとアルツハイマーの老いた妻が不安定な状態に・・・現実は・・・どうしようもないことが多いからねえ。

そして・・・ついに・・・24時間診療の灯は・・・消える。

その時・・・恋人の狩矢医師(塚本高史)が・・・何もかも捨てて・・・やってきました。悩んでも迷わず(意味不明)という精神らしいです。

塚本と勝地が恋のライバル・・・この展開は・・・未来講師めぐるかっ。

関連するキッドのブログ『先週の木曜日のレビュー

土曜日に見る予定のテレビ『ブラッディ・マンデイ』(TBSテレビ)『スクラップ・ティーチャー』(日本テレビ)『ルーム オブ キング』(フジテレビ)『トンスラ』(日本テレビ)『ジャッジⅡ』『アグリー・ベティ』(NHK総合)

ところでSPAMコメントが一日50件を越えたのでしばらく、承認制度に移行します。

皆様には不自由とご迷惑をおかけして本当に申し訳アリマセン。

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コメント

>年頃の娘たちが・・・「お父さん大好き~」過ぎるのは・・・あきらかに間違った願望モードだ

ははは(^0^)確かに~。
ルイの場合は子供の頃の父の良い思い出しか無いから、
あきらかにファザコンなのでしょう。
私だったら、父が自分の過失で出て行ってしまえば
ホッとする。。。ってくらいの親子関係です(^^;)

うっとりなドラマ。。。なのかも知れません。
だから私の好きなタイプのドラマなんですね。たぶん。

投稿: くう | 2008年11月21日 (金) 21時01分

凄!
七瀬の記事、原作を読んでるかと錯覚してしまいましたよ。
もっと長いカタカナが欲しかったけど、意識してる感じが伝わってきましたわ!

伴さんに戻っちゃったので、ちょっと興味2割引ですが、
10話に再登場する五味百合子=桜田聖子さん=小田原華子@ゾウ。
またまたのメガネッ子での出演で、楽しみです。

投稿: シャブリ | 2008年11月22日 (土) 14時21分

rouge❀❀❀☥❀❀❀~くう様、いらっしゃいませ~❀❀❀☥❀❀❀rouge

まあ・・・父と娘の関係もそれぞれでしょうが
娘がいる父親と
そうでない父親では
もうそれだけで幸せの度合いが
違ってくる気がします。

この世でたった一人の父親であるという
喜びにいつまでもひたっていたいと
願うのが自然でしょうが・・・
どんなに努力したって
やがて娘は大人になっていく。
まあ・・・幸せの数だけ
寂しさはあるというのが
神の見事な采配なのでございますね。

親を親と知るためには子供がいることが
理想ですが・・・
それもまたケース・バイ・ケース。

この世には本当にろくでもない人は
いるわけだし
ろくでもない父親がいれば
ろくでもない娘もいる
ドラマではそういうろくでもない組合せも
可能ですが・・・
救いがあるのは
どちらかが・・・
よくできた人になるか
いいところもあるけれど
わるいところもあるみたいな
流れで見せるしかないのですよね。

まあ・・・父親は息子だって溺愛しますし
息子だって親父萌えしたりもするわけですけど。

植木職人の父は「草木の名前を知る喜び」
みたいなものを信じていたわけですが
時々・・・分らない花があって
自尊心が傷ついていた。
あの人のように適当な花言葉で
面白おかしく・・・というのは一つの手だなあ。
とじいやは遠くを見つめるドラマです。

父のライバルの脚本で
娘が演出・・・というこのドラマ。
まあ・・・うっとりするような父娘関係で
まあ・・・しょうがないか・・・
と思う今日この頃です。

ま・・・花に囲まれた山小屋で
父と息子がプレイしちゃううっとりさ加減ですからな。

投稿: キッド | 2008年11月22日 (土) 22時16分

wine▯▯black rabbit▯▯シャブリ様、いらっしゃいませ▯▯black rabbit▯▯wine

ふふふ・・・原作を読んだころには
まだまだフレッシュでございましたからね。
もう・・・文体がしみこんでいます。

おそらく・・・筒井さんの作品は
もれなく読んでいるので
知らず知らず筒井的である・・・ということも多いはず。

まあ・・・あんまりアレだと
自分を見失うので困りますけど。

来週からは伴さんですか?
半分ずつだと最終回だけ戻るのかな・・・
と思っていたのですが。

まあ・・・キッドは真柴さんもそれほど
高くは評価していないのですが
・・・好みの問題もありますけど。
少なくとも伴さんの方向性よりは
イライラしないですんで
よかったです。

まあ・・・古典というものと
それから派生した亜流
そしてリメイクという
いくつかの関門があるので
誰がやっても難しい作品なんでしょうけどね。

キッドは毎回・・・ドラマ版のストーリーで
あるべき七瀬を妄想するので
ちょっとメモしておきたくなったわけです。

朗についてはかなりオリジナルキャラなので
「フトウタイホ」「犯人」「モクヒケン」
「おねえちゃんのハダカ」「刑事も人の子」
「夜」「朝」「元気」「ジコウセイリツ」
といった学校で習う漢字的表層意識的遊びよりも
大河ドラマボケを優先しました・・・あしからず。

飼いならされた能力者と
自由でいたい能力者の対立・・・。
オリジナルのメガネっ子の配置が
小劇団っぽいですよね。

投稿: キッド | 2008年11月22日 (土) 22時29分

今期は狙ったのかとでも言うくらい
父に思いを馳せる子供の作品が多いですねぇ。

ただ、その出来は作品によってピンキリです(笑)

グッと抑えた上で見せる方が
親子の思いは伝わるみたいですね。

一方、抑えたと言っても
親に対する思いをずっと全開しっぱなしだと
ワンパターンに感じられるのかもしれません。

まぁ父としばらく離れて暮らしていたから
思いが強いんでしょうけど

一緒にいたら
「お父さん、クサイ」って事で
一緒に暮らしたくはないと思えるもんですが(笑)


そういえばルイ役の黒木メイサさんは
今度「男装の麗人」で川島芳子を演じるそうです。

この事は今回のガンダム00を見て
書きたくなりました(;・∀・)ゞ

投稿: ikasama4 | 2008年11月23日 (日) 18時33分

pencil✥✥✥ピーポ✥✥✥ikasama4様、いらっしゃいませ✥✥✥ピーポ✥✥✥pencil

今回はドラマの持つ重厚さが
かわいそうなくらい落差激しかったですね。

蓮佛美沙子なりの演技プランは
あるのですが
それがまったく伝わってこない演出。

やはり・・・設定そのものの底が浅いのだなぁ。

だから・・・七瀬の悲痛な叫びが
ただキャンキャン言ってるみたいなことに
なっちゃってます。

いつから危険が及ばないときでも
遡行できるようになったのかとか
体力の消耗と
遡行時間の因果関係とか
そういう説明部分のあやふやさが
ドラマの情感に深く関わってくる。

全体を見通して逃亡している
火田博士が無防備すぎるというのも
まったく辻褄あってませんし・・・。

要するに全体像がないまま
その場その場で
お話し作ってる感じがガッカリなんです。

ふふふ・・・黒木メイサの川島もいいけど
香椎由宇こそが男装の麗人を
やればいいのにと思います。

黒木には「サインはV」のジュン・サンダースとか
をやってもらいたい。

双子だったらモスラの小美人とか。

なんか・・・土人の娘がきっと
似合うと思うのです。(;・∀・)ゞ

今回は割りとキャラの違いがわかる
ガンダムですが
ついにコピー人間モードに突入しましたね。

とにかく・・・フリが完全に終っているので
毎回面白すぎ~ヽ(゚∀゚)ノ

投稿: キッド | 2008年11月23日 (日) 22時25分

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