死ぬほどがんばってその通りにくたばったなんてそんなあ(長澤まさみ)
仮記事でも更新しておかないといろいろと問題があるのである。
某SO-ネットのブログなんてちょっと更新しないと言葉という言葉に広告リンクがつくのである。
まあ、そういうビジネスだって言われればそれまでなのだが。
まあ、昔、そういう歌があったというタイトルです。
僕がこの世にやってきた夜
おふくろはめちゃくちゃにうれしがり
親父はうろたえて質屋に走りそれから酒屋をたたきおこしたのだ
それからというもの親父は
ねじりはちまき死ぬほど働いて
死ぬほど働いてその通りにくたばった・・・
なのである。
死んで花実が咲くものか・・・という前提の人と真っ白に燃え尽きたい人の間にはいつでも暗くて深い川があるものだと思う。
キッドの場合は多重人格なので両方分ります・・・ずるいぞっ。
一方、家族のことをずっと監視・盗聴して情報を把握、分析しておくのは家長の務めといっていいだろう。
まあ、息子の心臓病は知ってたけど、娘の刺青刻みいれは知らないというのは素人の悲しさと言うしかない。
都心の某ビルにある一室。オフィスとだけ書かれた部屋をノックして・・・「海宮晶探偵事務所」に依頼すれば身辺調査はぬかりなく・・・なのだが・・・あくまで妄想です。
まあ・・・野島ドラマだけにそこそこ面白おかしいわけだが・・・なんでもありの世界すぎて、もはやお茶の間向きとは言えないのではないかと思う。
で、『GOLD』を見た。
(仮の記事でございます)
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