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2012年11月 5日 (月)

MONSTERSとは反対車線にだけ見える看板を立てる日本一の焼きそば屋さんのことですか?(山下智久)

全国の小学生の皆さん、今回の「MONSTERS」も楽しめましたか~。

ミステリって本当に面白いですよね~。

でも、もっともっと面白い作品はたくさんあるので、ミステリってこんなもんなんだって見切りつけちゃだめですよ~。

今回も最初から分かっている犯人を追いつめて行く主人公の変顔が面白かったですね~。

そして、主人公のパートナーが私生活のパートナーとあわやキスの大惨事、ひやひやどきどしましたねえ。

ここはミステリではなくて・・・ホラーのテイストなんですね~。誰得~ですよね~。

でも、殿方が三人で死体のあった場所に寝そべったりして・・・ちょっと楽しそうでしたね~。

こわい顔の刑事さんとかわいい顔の刑事さんが顔を寄せて吐息がかかりそうになるのはお約束ですが、ちょっとうらやましいですよね。

おでことおでこがごっつんこですよ。いやらしいですねえ。イミシンですね~。かわってもらいたいですね。

さあ、時間が来ました。また後でお会いしましょうね。

で、『MONSTERS・第3回』(TBSテレビ20121104PM9~)脚本・蒔田光治、演出・平野俊一を見た。演出が変わって無理矢理なギャグを控えたのでそこそこ見やすい展開になっている。相変わらず穴だらけのミステリだが・・・初心者向けということを考慮すれば・・・なにしろ、ダイイングメッセージとは何かまで説明してくれるわけである・・・大目に見れる範囲ではないだろうか。

もちろん、あの鑑識さんがいれば・・・。

「どうもここが犯行現場というには出血量が少ないですな。ところで・・・CAとの合コンの件ですが・・・」といきなり事件解決ですけれどね~。

さて、瀕死の被害者が犯人の手掛かりを残すためにメッセージを残すというのがダイイングメッセージです。

出血している場合は血染めの文字なのが一般的ですな。

さて、殺人事件の場合のネックはキッドが犯人だった場合、「キッド」と血文字を書かれてそのままにしておけるか・・・という問題があります。

まあ、消しますよね。

そこで・・・被害者はなんとか血文字に工夫を施す。

暗号化ですな。たとえば「漫才」と書いて、どつき漫才を連想させ、どつきを後ろから読めばきつどになって・・・「キッド」みたいな・・・苦しすぎわ。

まあ、キッドとしては消去のための時間を惜しんで「漫才」ならいいか・・・と見逃す可能性はあります。

後は書いた文字を自分の死体で隠したりするわけです。見えないインクで書くなどという必殺技もありますな。

それから、キッドならあり得ませんが迂闊な犯人がとどめを刺さずに去った場合という設定もあります。あるいは仮死状態から一旦息を吹き返して書いてから死亡とかですな。

恐ろしいのは自殺した被害者が怨みを込めて特定の人物を血文字で指名したり、錯乱状態の被害者が愛するものの名前を書いたりする場合もあって・・・この場合は冤罪が発生する可能性があるわけです。

そういう意味で今回は犯人によるダイイグメッセージの利用というアイディアです。

これにはたとえば犯人が一郎で容疑者の一人に二郎がいる場合、被害者が「一」と書いたのに犯人が書き加えて「二」にしてしまうなんていうこともあるわけです。

なぜか、「ダイイングメッセージ」を知らない警視庁捜査一課金田刑事(遠藤憲一)は「→」なのか「4」なのか「千」なのか、ひょっとしたら「私」の書きかけなのではないかといろいろと頭を悩ますわけです。

容疑者の一人、成木賞候補の推理小説家・矢崎健吾(白井晃)は→の指し示す処にある窓ガラスが「鏡」になっている・・・「鏡→かがみ→加賀美」で・・・被害者の島村勉(小林隆)とコンビを組んで「加賀美小五郎シリーズ」を書いていたもう一人の成木賞候補の推理小説家・篠田恭四郎(中村橋之助)が怪しいと指摘します。

まあ・・・証拠として採用するにはかなり不適格なもの・・・それがダイイングメッセージと言えるでしょう。

さて、このドラマにおける名探偵・平塚刑事(香取慎吾)は容疑者の一人、篠田の仕事部屋を訪問するといきなり壁にかけられた曼荼羅のタペストリーに注目します。これは受賞すれば金の成る木を得たも同然と言われる直木賞のような文学賞である成木賞候補の篠田がテレビ番組のインタビューに答えていた時・・・壁には別の絵が掛けられていたという点に注目していたからです。

金田は最初から犯行現場と犯人を直感で見抜いているわけです。

後は例によって部下の西園寺刑事(山下智久)と適当に遊びながら犯人を追いつめて行くのです。

金田は最初からダイイングメッセージは犯人の偽造と睨んでいます。なにしろ、死体発見現場と犯行現場は違うと断定しているわけです。

もはや犯人に間違いない篠田にはアリバイがあり・・・被害者の死亡時刻にはファミレスで食事をしていたと言うのです。

ファミレスと遺体発見現場の山荘の移動時間にトリックがあると読んだ西園寺は電車に乗り換えた古典的トリックを思いつきますが車道と線路の間に川があるため。十五分で川渡りというアクションを要求されます。これは「太陽にほえろ」で犯人が高速道路から身代金を高架下に投げ落とさせると推察した山さんがGパン刑事にあらかじめ購入しておいたロープを手渡し「これを使え」と言うようなものですな。・・・どんなたとえなんだよ。

西園寺はお約束で川に落ちます。

やがて・・・山荘への道の帰路・・・見えないはずの「日本一の焼きそば」の看板を見ていたことが篠田の失点となります。

おたふくソースでもいいですが粉末の方がいつもの味付けになるとキッドは考えます。

粉末ソースを切らすといつも焼きそばベチャベチャになっちゃうんですよね。

・・・もういいか。

それにしても・・・「動機」がもうひとつですね。

「あいつと私はかって一心同体だったんです。しかし・・・あいつの浮気で別れてから私にも他に好きな男ができたんです・・・今更あいつと復縁するなて・・・私には気持が悪くてたえられないことだったのです」とかなら分かるんだけどな・・・わかるかっ。

「あなたは犯行現場をごまかすために・・・あえてダイイングメッセージを残した。つまり、アリバイ作りのための偽装工作だったのです」

「なんの・・・証拠があるのだ・・・看板なんて前に見たのを覚えていただけかもしれない・・・なにしろ・・・あそこは作家がよく缶詰になる山荘への道なのだから」

「証拠はあります」

血痕にルミノールの塩基性溶液と過酸化水素水との混液を塗布または噴霧して暗所で見ると青白い光を発する・・・いわゆるルミノール反応である。

篠田の仕事場に鑑識さんが登場してルミノール試験を行う。

「出ませんな・・・」

「そりゃ・・・そうだ・・・私がその線で彼を殺すとしたら無関係な人気のない路地裏とかを選びますからね」

「直木賞・・・とれるといいですね」

事件は迷宮入りしたのである。

はい・・・今週もまた迷宮入りでしたね。しかし、川におちて濡れそぼる西園寺刑事が色っぽくてうっとりしましたよ。それではまた次回お会いしましょう。サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

・・・あなたでしたかっ。男だらけのドラマだけに~。裏番組ですけどね~。

関連するキッドのブログ→第2話のレビュー

Erioo3 ごっこガーデン。凍てついた河セット。エリとにかく少し見やすくなった気がしまス~。とにかく腰がぬけそうな展開ですが、山P先輩を救助するためにどこでもスケートメリーポピンズスーツで出動なのでス~。浅田真央先輩復活Vおめでとうございまス~。じいや~、温かいお風呂の用意をお願いね~。ジャグジーカーもスタンバイして~mariきゃ~、Pちゃま、風邪でも引いたら大変ですよ~。ホットミルクをお届けしますーーーっくういろいろとアレなんで・・・ピンク軍団アップおそし・・・なんですよ~ikasama4うちは緊急メンテナンスが長くて・・・書き込めませ~ん」

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コメント

(o^-^o)ふふふ 漫才 どつき漫才 キッド☆
一生辿りつけません!
そう考えるとダイイングメッセージは非現実的ですね

演出はすごく私好みで見やすかったし 雰囲気もいい感じでした。公輔も一応捜査に参加した感じになっていたしこの演出で初回の謎解きなら それなりに見ごたえがある話になったかも?なんて素人考えですかね(笑)

現場に鑑識さんの後姿が映っていた気がしますが全くの無能だったのか 
走行車線から見えないところに看板たてて誰が店に入るのかとか。。。相変わらず突っ込みどころ満載でしたけど今回ゲストのお二人は短い自分の持ち時間をしっかり演じられていて少しだけドラマっぽくなっていて今までで一番好きな回になりました。

でも、なんというか。。今の山下君の役割ってアイドルがドラマに華を添えるみたいなヒロインポジで役者としての演技を要求されていないような気がしてなりません。
もしくは 求められているものが難しくって本人が消化しきれてないのかもしれませんが
大先輩 香取君との間でコメディーで魅せるのは少々難しいような気もしてきたので遠藤さんとのからみでドラマとしての面白みと役者 山下智久の意地を見せてほしいです
でも 少しずつだけど良い方向にすすんでいる気もするので今後の展開にちょっとだけ期待してます(*^-^)

投稿: chiru | 2012年11月 5日 (月) 21時30分

cherryblossomシンザンモノ↘シッソウニン↗・・・chiru様、いらっしゃいませ・・・大ファンheart04

ちなみに「ダイイング・メッセージ どつき漫才」
でヤフるとこのブロク記事がヒットします。

検索を使ったダイイング・メッセージなんていうのも
一つのアイディアでしょうね。

ミステリ作家の卵たちは今日も新しいダイイング・メッセージを求めて呻吟しているわけです。

アリバイ工作
死体の移動
凶器の変更
隠された動機
意外な犯人

そういうものを毎日毎日考えている人種というのも
なんだか微笑ましいのでございます。

そうしたひとつひとつのアイディアを
料理のレシピにしたのが脚本なら
それを実際に作るのが演出。

実はその組み合わせによって
仕上がる料理はその度に違うのです。

鉄則としてはおいしいレシピは
不慣れな料理人にそれなりの料理をさせますが
まずいレシピでは
料理の鉄人をもってしてもうまい料理にはならない。

そういうことはあると考えますねえ。

黙々と作業する鑑識さんたち。
なんだかとってもかわいかったですよ。

最近ではリアルな警察組織にある程度基づいた話が
ミステリの主流ですが
初歩的なトリックに主眼を置いた
このドラマではそのあたりはイージーなのですねえ。

「山荘」はおそらく都下という設定ですが
これが埼玉県や神奈川県にあるとすると
警視庁ではなく県警の仕事になってしまう。
地名が曖昧にしてあるのも
警視庁捜査一課を出動させるための手なのですが
その点はマジで
中身はやや緩めというのも
見方によってはいい味出していることになります。

山下君に関しては
ホームズに対するワトソンくんですから
これが限界だと考えますね。
このポジションはあくまで
ホームズを引き立てるための役割ですので
充分だと考えます。
まあ、主役でない以上、
あまり、目立てば失格ですからねえ。
かといって主役級としては譲れない一線もある。

ダブル主役なんていうものは
基本は敵味方とか
知性派と肉体派とか
悪魔と天使とか
論理家と感情家とか
富豪と貧乏人とか
王様と乞食とか
そういうメリハリで成立するもの。

今の処、二人にあるのは年の差くらいなので
よほど巧妙な仕掛けがないと・・・と考えます。

コメディーはやはりどこか「変」であることが
重要ですが
その落差をはっきりと見せる必要があるのです。
たとえば「クロサギ」では
仮面をかぶりサラリーマンを演じている「彼」と
素顔の詐欺師である「彼」の落差が
面白さを産むわけです。

今は片側だけで演じているわけで
そこに「工夫」する必要性が生じます。

たとえばあの恋人は社会的通念からいえば
組み合わせが「変」なわけです。
それを生かすとなると
普通の恋人らしくイチャイチャすればするほど
「変」になるわけですが
そんなことをして笑いをとって面白いかどうかは
また別問題だと思うのですね。

しかし、引き立て役を演ずるということは
次に引き立てられる役をやるときに
絶対に生きてくると申し上げておきます。

来週こそは凄く面白いといいなあ・・・typhoon

投稿: キッド | 2012年11月 6日 (火) 02時46分

キッドさん、こんにちはhappy01

やっぱり演出って大事ですね~shine
(「クロサギ」の時から大好きな演出家さんだったので)

3話にして、やっと、このドラマの面白さが分かってきたような気がします。

禾へんの金田班とか、死体役の西園寺くんとか、私は、結構、好きですわhappy02

あまりにも部屋に合わない曼荼羅とか(←追悼のつもりだったのかも?)
セレブな推理作家とB級グルメの組み合わせとか、
毎回、迷宮入り必至なトリックとか・・・(←違)
なんだかもう笑っちゃって、涙まで出てきますcoldsweats01

今更、少々の修正では、
元宝塚CAの彼女のいる方々のチームには敵わないと思うので、
「44分持たせてやる!」のようなゆる~い方向に持って行って欲しいですね。

あと、加賀美、加賀美と連呼されると、
つい、平八=阿部ちゃんだったら・・・と考えてしまいますsweat02
(謎ときとしては、クーナの方が気になってしまう私・・・)

「実録ミステリー」だったか何かで、実際の事件で、
ダイイング・メッセージをわざわざ偽造したために、
捕まってしまったとかいう人の話を見たことがあります。
医学的には、無理のようですね。

金田さんが最初に
「死に際の大事な時にそんなこと考えるか?」と言っちゃってるんですよね。
(初見時には、笑うとこなのか迷ってしまいましたけど)

ミステリー部分を含めたコメディーなら、コメディーって
最初に教えてくれていたら、皆、もっと見やすかったのになあbearing
ここで言う事ではないですけどsweat02

どんなにつまらない映画でも、
良いところを見つけてくれる淀川マジック、懐かしいですねえwink

キッドさんもですけどねlovely

さよなら、さよなら、さよならです~smile

投稿: mi-nuts | 2012年11月 6日 (火) 14時38分

crown✭クイーン・オブ・ザ・ランチ✭mi-nuts様、いらっしゃいませ✭親切百回接吻一回✭parking

そうですねえ。
ほんの小さな間とか・・・。
誰の視点でセリフを割るとか
そういう細かい配慮で
まったく違う仕上がりになる・・・それが演出の醍醐味。

シナリオに対する演出の相性というのもあると
想います。
立派な演出家でも相性が悪いと
結構、躓くんですよね。
実に面白いところでございます。

そういう意味で無駄に振ってくる脚本には
さらっとした演出が合うのですな。
もちろん、演出家が手をいくつも持っていて
合わせてくるというのも見逃せません。

今回はある程度は脚本につきあって
まとめるところは自分なりという感じで
かなり見やすくなってましたねえ。

とにかく・・・この世には女がいないのかというほどに
男だらけのドラマになっているので
あの世からのスクランブルがかかって
なるほど・・・と思わせてくれましたねえ。

あの人にかかればつまらないものは
なくなってしまうのでございます。

もう、ゆる~い方向で
特に「MONSTERS」というタイトルを忘れると
良い感じで視聴できますぞ~。

ダイイング・メッセージは
基本的には実際の捜査では重視されないし
まあ、滅多にあるものではないようですしね。
ただ、実際にダイイング・メッセージを
信用して犯人を検挙・・・。
結果、冤罪を疑われているケースは実在します。

まさかとは思うのですが
平塚班や、金田班みたいな
チームが実在するわけです。
事実は小説よりも奇なりなのですな。

キッドは加賀美早紀(「結婚できない男」のはとバスガイド)が引退してしまったことが残念でなりません。

まあ、もうすぐ死ぬ時に人が何を考えるかは・・・
人それぞれなのでしょうなあ。

キッドは何度か死にそうな目にあっていますが
意外とうっとりするものでしたねえ。

まあ、ミステリーでコメディーというのは
全然ありなので
少しずつコンビネーションを確立してもらいたいですねえ。

西園寺、ストレートで
平塚は変化球・・・これが基本でしょうからね。

一生懸命やって間違う・・・。

これも「お笑い」の基本ですし・・・。

だんだんよくなってほしい・・・と祈る今日この頃でございます。typhoon

投稿: キッド | 2012年11月 6日 (火) 20時55分

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