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2012年12月 7日 (金)

復讐は神のすることである・・・人は悪に悪で報いてはいけない・・・高校入試の悪魔はそう告げず(長澤まさみ)

試験は試練であるが・・・不合格であればそれもまた試練である。

過去も未来もすべては決定していて自由意思の介在する余地はない。

生きるべきものは生き、死すべきものは死す。

高校入試は通過点にすぎない。

すべてのことは最初からとりかえしがつかない。

しかし、失われたものへの感傷は時に世界を破壊する力を得る。

神の正義を信じれば信じるほど・・・信じられなくなっていく時が訪れるのである。

あるものは信仰を捨て・・・こう囁くであろう。

「復讐するは我にあり」と。

そういう人を悪魔は心から応援します。

で、『・第9回』(フジテレビ20121201PM2310~)脚本・湊かなえ、演出・北川学を見た。*7.7%↘*6.3%↗*7.0%↘*4.9%↗*7.2%↘*5.9%↗*7.3%↘*6.9%↗*7.8%・・・最高視聴率キターッ。*8.0%を越えるかどうか・・・スリリングである。もう・・・ずっと高校入試の前後の時空間に縛られていたい・・・と感じる人は変態です。しかし、容赦なく時は流れて行くのである。クリスマスを越えて高校入試は終っちゃうのだ。・・・ま、本当の高校入試はそれからですけどーーーっ。受験生の諸君、ドラマはほどほどにね。

そして・・・今回の白眉は・・・第四の回想であることは言うまでもない。

謎の男・・・寺島俊章(姜暢雄)・・・おそらく杏子(長澤まさみ)の恋人。

・・・おそらく県立橘第一高等学校の元・教師。

・・・おそらく自殺してこの世にはいない・・・決めつけるなよ。

問題教師・坂本(高橋ひとみ)が「責任は責任者にかかってくるのよ」と吐き捨てるのに対して杏子の回想魂が反応するのである。

これ以上なく絶望している男を励ます昔の杏子。

『誰もあなたを責めたりしていないじゃない・・・』

『いっそ・・・自分で責任を負えた方が良かったのかもな』

絶望だ。絶望だ。絶望先生だ。

さて・・・ここで公式のキャスト情報などから・・・年齢を整理してみよう。

管理職グループ

的場一郎校長(58)

入試部長・荻野正夫(55)・・・五年前の合格発表に登場。

上条勝教頭(50)・・・下痢気味。

父兄

同窓会会長・沢村(50)・・・息子は三人いる。

管理職候補教諭

英語採点責任者・英語教科主任の坂本(48)・・・五年前の合格発表に登場。

父兄でもある英語教師・松島(45)

第二試験会場監督責任者・水野(43)・・・東大卒。

顔が変な美術教師・宮下(43)

父兄

県会議員夫人・芝田昌子(38)

英語教師

ターゲットとしては一番の盲点・小西俊也(33)・・・県外の名門校・清煌学院出身。

復讐者・春山杏子(28)

下半身無節操

なんくるないさ~体育教師・相田(28)

部外者

旅行会社の徳原優介(28)・・・不法侵入の実績あり。杏子の元・同僚。

============(五年前に未成年)============

教員

掲示板の発見者・菫ヶ丘高校出身の音楽教師・みどり(25)

第二会場監督官・県立第三高校出身の数学教師・村井(25)

卒業生

沢村の長男で現在フリーター・哲也(25)

======(五年前に受験生)=======

おそらく沢村の次男(20)・・・未登場・・・妄想登場人物かよっ。

不合格者

受験生・淳一の兄の田辺光一(おそらく20)・・・田辺家にて生存を確認。

在校生

問題生徒・石川衣里奈(17)

受験生

兄の仇討ちに燃える田辺淳一(15)受験番号46

沢村の三男・異常人格の翔太(15)受験番号55

松島の息子・良隆(15)受験番号59

芝田の娘で携帯依存症の麻美(15)受験番号77

・・・この他にも麻美に淫靡な敵意を持つ女子生徒や・・・翔太にカンニングされた生徒、松島良隆の母、田辺兄弟の両親なども登場するわけだが・・・一応、事件には無関係と判断する。

杏子の回想に登場する男の年齢は不詳だが・・・現在28~33才の間くらいと予想する。

また・・・坂本には適齢期の娘で一高の卒業生がいるが・・・最悪の場合、交際相手が徳原の場合がある・・・どんな場合だよ。

さらに言えば・・・相田(中尾明慶)と徳原(倉貫匡弘)は同級生である可能性がある。

校内潜伏者が衣里奈(山崎紘菜)以外にいるとすれば・・・徳原である。

回想の男も同級生なら杏子との三角関係もありえる・・・だからどうありえるんだよっ。

徳原が何かしているとすると忍者だと思う・・・もういいぞ。

ちなみに社会科担当の水野は校内全域に盗聴器を仕掛けている可能性がある・・・趣味的にだと思う・・・根拠は・・・いろいろと事情を把握しすぎているような気がする・・・気分なのかよっ。

さて・・・このドラマの主軸は・・・復讐者である杏子が誰をどのようにして殺害するのか・・・なのであるが・・・そうなのか・・・。

その他にも妄想の入る余地はある。

みどりが水野に迫られて困っていたとする件。

水野は独身で・・・冒頭・・・用もないのにみどりの周辺に現れていた。

素直にみどりが相田とインディゴ・リゾートで密会する予定だったとすれば・・・試験会場の水野を困らせようとする動機はある。

どちらかといえば・・・女の敵は女でターゲットはやはり坂本のような気もするが・・・。

しかし・・・意図的に麻美の携帯を鳴らさせるのが目的なら・・・音楽学校時代のみどりとピアノに熱心だった小中学校時代の麻美になんらかの接点があることは充分に想像できる。

麻美の進学希望高校はみどりの母校なのである。

注意事項の貼り紙を「去年のもの」にするのはみどりにも可能であろう。

しかし・・・まあ・・・妄想の範囲内だな。

松島が・・・沢村の息子をなんとかして不合格にさせたい気持ちも・・・まあ・・・実行にまでは至らないような気がする。どうせなら・・・55番の解答を改竄しちゃえばいいし。

田辺淳一の英語の番号記入もれは単独犯でも可能だが・・・その後の経緯から・・・やはり・・・協力者がいる可能性は高い。

そうなると・・・やはり、荻野・杏子・衣里奈・淳一は共犯グループである可能性は高い。

しかし・・・それぞれの目的が一致しているとは限らないのだな。

石川衣里奈はもはや・・・相田とみどりをインディゴ・リゾートには行かせない一心かもしれない。ムラサキなら相田を手ごろな石で背後から叩きのめすところだからな。

みどり(菫ヶ丘)・村井(三高)・沢村長男(一高)の同級生トリオも怪しいのである。

結局、問題教師は坂本はみんなに怨まれていて・・・最後は全員がナイフで・・・どこかの急行列車かよっ。

ああ・・・妄想がとまらない。

【高校入試をぶっつぶす★9】

1:名無しの権兵衛

高校入ったらマーチングバンドとかに情熱燃やせばいいのに。

2:名無しの権兵衛

>>1

バトントワラーリングなら萌えるよな・・・ていうかアレみたね。

結局、本部の侵入者・・・誰だったんだよ。

職員室の杏子、坂本、宮下、小西、相田。

「なんで水野っちがよばれてんの」と宮下。

「今、問題になっているのは携帯の件だから」と解説者として定評のある小西。

「東大卒で管理職候補ナンバーワンなのにな」と宮下。

宮下と水野は同期である。

「携帯が鳴ったのは水野先生のせいじゃありませんよ」と杏子は水野を庇う。

ここで坂本は「じゃ・・・もう私たち帰っていいんじゃない」と問題発言である。

「沢村さん・・・息子の答案はほぼ満点だって言ってましたけど」と杏子は答案用紙問題に言及する。

「何、それ・・・大問題じゃない」と青ざめる坂本だった。

「どうしてですか・・・」と怪しくとぼける杏子。

「坂本先生は・・・いざとなったら・・・回答欄は埋まっていたが・・・誤答が多くて点数が低かったという処理をするつもりだったということさ・・・沢村さんが回答内容を把握していた場合、問題が生じるわけだ・・・なにしろ・・・沢村さんはあの顔で英語が得意なんだ」とイケメン解説者。

「こうなったら・・・55番は満点の方にするしかないわね」と坂本。

「じゃあ・・・46番は白紙で・・・0点扱いですか・・・」と杏子。

「それも不味いな・・・筆跡鑑定で・・・満点解答したのは・・・46番で・・・55番は最初のやつだということが明らかだし・・・」と解説者。

「だって・・・46番は受験番号の記入漏れでしょう・・・それで0点にするのよ」と坂本。

「もしかしたら・・・あの55番は・・・沢村さんが書きこんじゃったのでは・・・」

「証拠があるの・・・目撃でもしてたわけ」

「いえ・・・あくまで推測ですけど・・・」

「そんなこと言ったら名誉棄損で訴えられるわよ」

「覚悟してます・・・」

「あんたが覚悟したって責任は私にかかってくるのよ・・・これだから帰国子女は空気読めないって言われるの」

「でも・・・管理職希望の坂本先生なら・・・責任をとる覚悟はあるんじゃないの」と宮下。

「一番上に立った時なら・・・良いけど途中じゃ駄目なのよ・・・一番上に立てないじゃない」

「・・・さすがだね・・・言いきっちゃったよ」と宮下。なんだかんだと宮下は追従上手なのである。だが・・・ただのお調子者ではない。「これって・・・学校という組織を狙っているんじゃなくて・・・教員にたいする個人攻撃なのかもな」

「なによ・・・私を狙っているっていうの」と坂本。

「心当たりがありすぎるもんね~、坂本先生は・・・でもこれ見て・・・これ・・・もう部外者じゃなくて・・・ここにいる誰かが書きこんでいるとしか思えないんだけど」と宮下。

55:名無しの権兵衛

教師一名→事情聴取へ

56:名無しの権兵衛

その間に三名が脱出!

コンビニにて。松島、村井、みどり。

みどりはスイーツに夢中だ。

その時、松島の携帯電話に息子の良隆からメールの着信がある。

村井「急用かもしれないですよ」

勤務中のために遠慮した松島だったが・・・店外に出て携帯を操作する。

芝田夫人の麻美への送信と同様に操作画面や文面を見せない思わせぶりの演出である。

ミスリードか伏線か・・・まったく判別不能である。

少なくとも入試をぶっつぶす本線とは別に、「沢村息子の一高不合格を祈願する松島親子」とか「娘に一高に入学してもらわないと世間体がわるい芝田母」とか「管理職候補の足の引っ張りあい」とか支線は張り巡らされているわけである。

盗聴防止のための視聴覚教室。父兄である沢村と芝田。校長と入試部長。そして試験会場責任者の水野。

「娘が合格しても一高にはいかないと言うんです」と芝田夫人。

そもそも・・・水野と芝田母娘は最初の段階では対立していたはずだが・・・水野が貼り紙問題で譲歩したために・・・芝田夫人は水野の飼いならしにかかっているようだ。

そのために「掲示板に関しては警告と削除を求めます・・・そしていざとなったら警察に介入してもらうことも辞さない態度で臨みます・・・なにしろ・・・いわれなき中傷を受けているわけですから・・・娘さんについては入学が決まれば全力で対応することが教育者として当然のことだと考えます」という水野の提案を吟味した芝田夫人は・・・。

「自分の娘については特別扱いをする」という譲歩であると受け止め、たちまち態度を軟化させる。

その手のひらの返し方があざやかなので・・・芝田夫人と水野の間には何らかの情交があったのではないかと思わせるほどである。

結局、沢村も芝田夫人も・・・点数に関係なく息子や娘が・・・合格すると確信したようだ。

もし、そうならなかったらどうなるかということを二度のクレームで学校側に知らしめたつもりらしい。

そして・・・学校側もある程度、その方向で動く気満々なのである。

つまり・・・暗黙の了解が成立したと言えるだろう。

父兄と学校管理者は合意点に達したらしい。

つまり・・・試験結果の操作の密約が阿吽の呼吸で結ばれたのだ。

職員室組は・・・校内の不審者捜しに乗り出した。

杏子は小西とペアを組んでいる。

「この学校の教師がターゲットだとしたら狙われているのは誰だと思いますか」

「今、困っている人じゃないか・・・」

「やはり、管理職の先生たちでしょうか」

「まあ・・・困っているだろうけど・・・それほど追い詰められてはいないだろうね・・・なんていったっていざとなったら組織として保身に走るだろうから・・・一蓮托生ってやつさ」

「・・・」杏子の顔に複雑な表情が浮かぶ。

宮下と坂本は五歳の年の差カップルである。坂本が年上なのだ。

二人は・・・管理職同志の足の引っ張り合いについての可能性を話し合う。

しかし、管理職候補はいずれも一高OBであり、OB同志が結束した方が得だから可能性は低いという合意に達する。

この二人・・・実は息が合ってるのである。

その二人の周囲には不審者の気配があるが・・・その描き方は衣里奈ではないニュアンスがある。

盗聴して掲示板に書き込みをしている衣里奈とは別の誰かが校内にいる可能性を示唆しているようだ。まあ・・・ミスリードの可能性もあります。

とにかく・・・衣里奈にしろ、沢村や芝田にしろ・・・侵入しようと思えばいくらでも可能な無防備建築物なのである。

職員室に戻った英語採点チーム。

「なぜ入試をターゲットにしたか・・・それを考えるべきではないでしょうか」と再び怪しく杏子が提案する。

「それなら一高に落ちた人間が怪しいんじゃないの」と坂本。

「結局、一高OB以外が疑われるわけか・・・」と小西。

「清煌学院を出てる小西先生を疑うはずないじゃない・・・帰国子女の春山先生は一高の価値さえ分かってないから問題外だし・・・可能性としては・・・三高出身の村井先生とか・・・村井先生・・・数学を三高出身者に任せていいのかと父兄からクレームつけられたことあったし・・・みどりちゃんも一高落ちてるしね・・・私、試験の時、スカートが短いって注意したのよね・・・まさか、それを恨んでるんじゃ・・・」と坂本。

言葉を失う一同だった。

ここまでバカだと・・・杏子の復讐者としての決意も鈍るのではないかと危惧するほどである。

まあ・・・ターゲットとしては坂本先生は・・・やや弱い気もするのですなあ。

ものすごい・・・悪が・・・潜んでいるのかもしれない。そうなると・・・杏子の味方のように見える荻野・・・実は隠された過去があるかもしれないよねえ。

まあ・・・一人一人じゃ弱いから・・・やはり全員抹殺かな・・・何を期待しているんだよ。

コンビニ組は村井とみどりが一高に対するそこはかとない批判を展開し始める。

「あ・・・松島先生は別ですよ」

「買い出しの代金、おごったからって気を使わないでいいよ」

和気藹々の三人である。

60:名無しの権兵衛

教師もグルなんじゃね?

61:名無しの権兵衛

グルだよ・・・決まってる

62:名無しの権兵衛

誰だよ

63:名無しの権兵衛

それはMだよ

64:名無しの権兵衛

村井、みどり、宮下、水野、松島、正夫、勝、的場・・・M多すぎ

こうして・・・学校に残った教師たちは一同に会し・・・疑心暗鬼の職員会議が始る。

突然、松島に対する敵意を示す水野。

なぜか・・・松島の息子の沢村に対する告発が話題に上る。

そして・・・水野はなぜか・・・そのあたりの事情に精通しているのである。

残り四回・・・つまり、映画二本分残っているのである。

「高校入試の逆襲」、「最後の高校入試」ぐらいの波乱は充分に期待できる。

凄いぞ・・・ドラマ「高校入試」!

77:名無しの権兵衛

学校側が答案の改竄、点数の捏造、合格者の操作を決定!

78:名無しの権兵衛

試験なんで意味ないじゃん・・・

その頃、沢村家ではキモい兄貴とキモい弟がキモい会話を繰り広げている。

「お前・・・親父に泣きついてんのか」

「ママには言わないで」

「キモっ」

「兄貴・・・なんで掲示板のこと」

「フリーターなめんなよ・・・ネットなんてひましてるやつらしかやらねえよ・・・おまえ、カンニングもしてたのか」

「そんなこと・・・しないよ」

「おまえ・・・弱い奴にはとことんくらいつくタイプだもんな・・・このフリーターなんかみんな死ねって書いたのお前じゃないだろうな」

「こんなやばい掲示板に書き込んだりしないよ・・・だって受験生なんだぜ・・・」

「へえ・・・そうかねえ」

妄想的にはこの極キモ兄弟の間に田辺光一の友人であるちょっと気のいい沢村次男がいるはずなのだが・・・さてどうだろう。

そして・・・田辺家では・・・明らかに引き籠っている感じの田辺光一(中村倫也 )が登場である。

「淳一・・・お前・・・何かしているのか」

97:名無しの権兵衛

光一アブネ━━Σ(゚д゚;)━━!!

98:名無しの権兵衛

光一生きてたーーーーっヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

99:名無しの権兵衛

光一出たーーーーーーーっ( ̄ロ ̄lll)

100:名無しの権兵衛

光一・・・・・・・・人気だな。この家、覗かれてんのかっ。

101:名無しの権兵衛

このスレは100を越えたので書き込めません。

新しいスレをたててください。

関連するキッドのブログ→第8話のレビュー

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受信: 2012年12月 7日 (金) 20時36分

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