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2016年3月10日 (木)

雪山遭難ホワイトデー(桐谷美玲)死ぬよ!(小西真奈美)

雪山遭難じゃ、雪山遭難じゃ、久しぶりだにゃあ。

・・・好きなんだな。

・・・好きなんだ。

雪山遭難こそがドラマの基本だ・・・おいっ。

まあ・・・ロケが大変なんだけど・・・そこを頑張るのがいいんだよな。

今年はあまりなくていいよな。

そういうリスクはあるよな。

現実とかぶるとフィクションがお蔵というシステムがよくわからん。

まあ・・・大人の事情だからな。

そういう意味でナベツネは大人じゃないよな。

そもそも・・・そういう大人が・・・中学生を自殺に追い込むんだけどな。

雪山遭難クリスマスとか雪山遭難バレンタインデーとかも素敵だよねえ。

震えながらチョコレートを食べたいよねえ。

北半球では雪山遭難は愛の季節の風物詩なんだよねえ。

で、『スミカスミレ45歳若返った女・第5回』(テレビ朝日201603042315~)原作・高梨みつば、脚本・古家和尚、演出・宮岡太郎を見た。如月家に伝わる黒猫のかきつばたの屏風から黎(及川光博)が抜けだしたように・・・真白家に伝わる白猫のかきつばたの屏風からは謎の美女(小西真奈美)が現れる。六十五歳の澄(松坂慶子)から二十歳のすみれ(桐谷美玲)に変身している・・・彼女には・・・謎の美女が化け猫だと判るのだが・・・真白勇征(町田啓太)はただ驚くばかりである。

「誰だ・・・君は」

「誰だってか・・・」

白装束の化け猫は妖力で勇征を気絶させるのだった。

「何をするんですか」

「大丈夫や・・・ちいと眠ってもらたっただけやで・・・目を覚ましたら・・・ここであったことは忘れとるから安心やで」

「・・・」

「あなたは・・・お名前は・・・」

「私は雪白・・・さあ・・・黎の処へ案内しておくれ」

「・・・」

仕方なく・・・雪白を如月家に連れ帰るすみれだった。

すみれは・・・手料理を作って雪白をもてなす。

「まあまあの味やな」

そこへ黎が登場する。

「主様に対して失礼だぞ」

「主様・・・」

「契約が成就するまで・・・すみれ様はわが主だ」

「ち・・・固いことを・・・」

「お前こそ・・・余計なことをして」

「なんや・・・あんたと子作りしたくて・・・こうして封印を破ったのに・・・」

「お前が・・・真白様の犬を操って・・・蔵で仔を産ませ・・・すみれ様に鍵となる言葉を無理矢理言わせたことか・・・」

「・・・」

「そんなことでは・・・封印は破れない・・・」

「こうして・・・私が出られたやないの」

「いいや・・・まだ本当に自由になってはいないのだ・・・」

「ふん」

「だから・・・お前もしばらくは人間のフリして大人しくしていろ」

「ち・・・せっかく出て来たのにお説教か・・・もう・・・ええわ」

すみれの心尽くしのどてらを着たまま家出する雪白だった。

「あ・・・雪白さん」

「放っておきなさい・・・腹が減ったら帰ってきます」

「そんな・・・猫みたいに・・・言わなくても」

「化け猫です」

「それにしても・・・真白くんの家に対の屏風があるなんて・・・びっくりするような偶然ですね」

「偶然ではなく・・・運命かもしれませんよ」

「え」

「如月と真白には縁があるのでしょう・・・」

「・・・まあ」

黎の意味深な言葉に赤面するすみれだった。

そこに・・・勇征が訪ねてくる。

「真白くん・・・」

「よかった・・・戻られていたんですね」

「ごめんなさい・・・急用があったものですから・・・」

「こちらこそ・・・せっかく・・・あなたが遊びにきてくれたのに・・・蔵で眠りこんだりして・・・」

「私こそ・・・寝ているあなたを置き去りしちゃって・・・」

勇征は思わずすみれを抱きしめる。

「すみれ・・・」

「え・・・」

「ほっとしたので・・・ちょっと充電させてください」

「充電?」

うっとりとする勇征だが・・・その視線の先に・・・立っている黎だった。

「あ・・・すみません・・・玄関先で・・・」

「いえ・・・どうぞ、お続けください・・・なんなら・・・私、少し散歩してまいります」

「いえ・・・安心したので・・・今日はこれで帰ります」

「おや・・・そうでございますか・・・もっと積極的でもよろしいのに・・・」

「はあ・・・」

勇征が去るとすみれは疑問を口にした。

「あの・・・封印は解けていないのですか・・・」

「はい・・・雪白がしたのは・・・掟破りの邪法です・・・封印を解くためには・・・すみれ様が・・・心から幸せを感じなければならないのです」

「私・・・もう充分幸せですが・・・」

「いえ・・・本当の幸せは・・・もっと凄いのでございます」

「・・・」

封印が解けていない証拠に・・・午後十一時~午前一時の子の刻タイムになると澄に戻ってしまうすみれだった・・・。

「あらまあ・・・こういうこと」

「そういうことです」

凄い幸せを求めて・・・椿丘大学に通うすみれだった。

凄い幸せを模索して・・・次のデート・プランをすみれに告げる勇征・・・。

「今度・・・一緒にスノーボードをしませんか」

「スノーボードって・・・スキーみたいな・・・」

「そうです」

「でも・・・私・・・スキーもしたことないのです」

「大丈夫・・・俺が教えますよ・・・一泊二日で行きましょう」

「え・・・でも・・・」

「ぜひとも・・・お連れください」

「え」

「黎さん・・・」

神出鬼没の黎だった。

「ただ・・・お二人はまだ学生なので・・・間違いが起こらぬように・・・別々の部屋にお泊まりください」

「も・・・もちろんです」

少し・・・落胆する勇征だった。

子の刻タイム問題が解決し、すみれは大胆になった。

「私をスノボに連れて行ってください」

「喜んで・・・」

女王様きどりの幸坂亜梨紗(水沢エレナ)とのとりまきである菜々美(小池里奈)と玲那(谷川りさこ)は例によって辻井健人(竹内涼真)を囲むのだった。

「おい・・・あの二人の次のデートはどうなってんだよ」

「俺は・・・もうスパイみたいなこと嫌だ」

「誰も・・・お前の好き嫌いなんて聞いてねえんだよ」

「ひでぶ」

そこへ・・・シーチキン味のポテトチップスをもぐもぐする雪白が現れる。

かわいいよ、雪白かわいいよ・・・である。

化け猫だけどな。

「おやおや・・・真白と如月の匂いがするね・・・あんたら・・・二人の友達かい」

「なに・・・この人・・・」

「あんたらには・・・あの二人がねんごろになるために頑張ってもらわんと」

「ねんごろってなんだよ」

「仲睦まじくなることや」

「なんで・・・そんなこと・・・私たちが・・・」

「あんたらの気持ちなんてどうでもいいんや」

妖力を行使する雪白・・・。

たちまち・・・催眠状態になる一同・・・。

そこへ・・・黎がやってくる。

「やめなさい・・・」

「なんでやねん」

「策を弄しても無駄だと言ってるだろう・・・」

「じれったいやん」

黎は雪白の術を解くのだった。

「時を待つのだ・・・何百年も待ったのではないか・・・」

「・・・」

二人の化け猫は朦朧とした四人を残して去って行く。

お泊まりの準備中のすみれ。

発破をかける雪白・・・。

「ええか・・・夜はダメでも昼間ならやれんのやで」

「何をですか」

「子作りにきまっとるやないか」

「え」

そこへ・・・お隣の小倉富子(高橋ひとみ)が乱入する・・・。

「黎様・・・えええ・・・その女は」

「こちらは黎さんの許嫁の雪白さんです」

「いいなじゅけ~」

卒倒する富子だった。

「誰や?」

「隣人です」

「けったいな女やな」

スノボ旅行当日である。

「すみれ・・・」

「真白さん」

由ノ郷千明(秋元才加)と西原美緒(小槙まこ)の教育の成果で・・・旅行ファッションもそれなりの仕上がりを見せるすみれだった。

「とても・・・素敵だよ」

「・・・今日は新幹線でしょうか」

「もう・・・二人分買ってある」

「まあ・・・おいくらでしたか」

「今日は・・・僕が誘ったんだから・・・奢らせてください」

「・・・はい」

「車内で何か食べるものを買いに行きましょう」

「あの・・・お弁当を作ってまいりました」

お弁当とお茶、みかんと饅頭も用意しているすみれである。

「じゃあ・・・荷物は俺が持ちますよ」

こうして最高の幸せを求めて旅に出る二人・・・。

普通の幸せではもの足りない・・・封印が解けないのである。

ゲレンデは最高のスノボ日和・・・もちろん・・・黎が天候を操っているのだ。

なんだかんだ・・・黎も策を弄しているわけだが・・・。

おそらく・・・黎の中で・・・雪白との雄雌の情とは別に・・・すみれとは飼い主と飼い猫の情のようなものが生まれているのだと思われる・・・。

勇征は手取り足取りのコーチを開始する。

「転び方からはじめよう」

「きゃあああ」

「はい・・・しっかりつかまって・・・」

「どっこいしょ・・・」

思わず口に出して赤面するすみれ・・・。

しかし・・・勇征は・・・かわいいよ、すみれかわいいよで・・・思わずあすなろ抱きである。

ニヤニヤするしかないイチャイチャぶりだった・・・。

休憩する二人・・・。

通路に落ちていた手袋を拾うすみれ・・・。

「どなたか・・・手袋を落してますよ」

単なる親切心を発するすみれ・・・。

「あ・・・俺のだ・・・」

「はい・・・」

若者はすみれの美貌に発情するのだった。

「まさか・・・逆ナンじゃないよな」

「ぎゃぐ?」

「すみれ・・・」

「あ・・・はあい」

すみれが男連れと知り・・・逆上する若者だった。

「なんだよ・・・俺のタイプなのに・・・」

男の中に邪な情欲が燃えあがるのだった。

勇征は豪華なディナーを予約していた。

「ここ・・・お高いんじゃ・・・」

「大丈夫・・・バイトしているから」

「美味しい・・・」

「すみれさん・・・ちょっと目を瞑ってくれないか」

「・・・はい」

勇征はティファニーのオープンハート風のベンダントをすみれの首にかける。

「もういいよ・・・」

「まあ・・・」

「実は・・・安物なんだけど・・・」

「・・・」

思わず泣いてしまうすみれだった。

「すみれさん・・・」

「男の人に・・・プレゼントされるなんて・・・生まれて初めてです・・・」

「ペンケースをもらったし・・・ホワイトデーだから」

「・・・うれしい・・・」

「何か・・・形のあるものをあげたかったんだ」

その時・・・突然・・・胸のあたりに違和感を感じる勇征。

「大丈夫ですか・・・」

「いや・・・喜んでもらって・・・うれしくて・・・」

「・・・」

もちろん・・・それは「兆し」なのである。

「ならずもの」が定番であるように・・・「やまい」もまた定番なのだ。

食後のナイトスキーに出かける二人。

すみれはプレゼントを失くさないようにと貴重品ロッカーに入れることを思いつく。

「じゃあ・・・俺はトイレに・・・」

しかし・・・勇征は迷子に遭遇し手間取るのだった。

戻って来たすみれに色情狂が近付く。

「やあ・・・君はさっきの・・・」

「あら・・・」

「彼氏なら・・・君を捜してリフトの方に行ったよ」

「まあ・・・」

「僕が案内してあげる・・・」

「ありがとうございます」

疑うことを知らないすみれはまんまと上級者コース行きのリフトに乗せられてしまうのだった。

戻って来た勇征はすみれの不在に驚く。

「彼氏・・・見当たらないから・・・俺が教えてあげるよ」

「結構です・・・私・・・彼を捜しますので」

「ははは・・・彼はいないよ・・・君と楽しみたくて嘘をついたのさ」

「え」

「いいだろう・・・俺と楽しもうよ」

「お断りします」

「ちぇ・・・なんだよ・・・」

すみれの決然とした態度に憮然として・・・男はすみれを放置するのだった。

なんとか・・・自力で戻ろうとして・・・コースを外れ・・・彷徨い始めるすみれ・・・。

(私はなんて・・・愚かだろう・・・真白くんが私を残してどこかに行くはずはないのに・・・あんな嘘に騙されて・・・真白くんは・・・きっと心配している・・・真白くんに心配をかけるなんて・・・いい年をして・・・私は・・・)

焦れば焦るほど道を見失うすみれ・・・。

何しろ・・・生まれて初めて・・・雪山にやってきたのだ。

その恐ろしさをすみれは知らないのだった。

すみれを案じる勇征はフロントにかけあい・・・呼び出しをかける。

しかし・・・ゲレンデを離れて雪山に迷い込んだすみれは呼びかけに応じることもできず、係員の目に留まることもない。

足を踏み外したすみれは谷底に落ちてしまう。

そこで・・・子の刻タイムとなり・・・澄となったすみれは体力的にも限界に達するのだった。

天候は悪化し・・・捜索は難航する。

雪に埋もれ・・・遠のく意識。

「真白さん・・・ごめんなさい」

闇の中で揺れる人影。

「真白さん・・・」

しかし・・・それは黎だった。

「すみれ様・・・」

黎は巨大な黒猫に変身する。

獣の温もりに・・・すみれは安堵するのだった。

「天候が回復してきたので・・・捜索を開始します」

「・・・」

唇を噛みしめる勇征・・・。

「なんで・・・こんなことに・・・」

その目に・・・すみれを抱きかかえた黎の姿が映る。

「え」

「すみれ様はご無事でございます」

「なぜ・・・ここに・・・」

「すみれ様をお守りするのが私の役目でございますので」

「・・・」

「後はよろしくお願いします」

すみれはホテルのベッドで目覚めた。

「私・・・」

「すみれ・・・」

「真白さん・・・」

「黎さんが・・・助けてくれたんだ・・・どうして一人で・・・」

「私・・・騙されてしまいました」

「もう・・・他の人の言うことをたやすくきかないでください」

「ごめんなさい・・・」

「よかった・・・すみれが無事でよかった・・・」

「真白さん・・・」

そのまま・・・初夜の勢いだが・・・もう昼だった。

チェックアウトの時間である。

就職活動について語る黒崎教授(小須田康人)・・・。

勇征はすみれに問う。

「すみれは・・・将来どうするつもりなんだい」

「私は映画の仕事がしてみたいのです」

「すみれは映画監督になりたいの」

「監督なんて・・・そんな・・・」

「えええええ」と驚く健人・・・。

「すみれって・・・」と千明・・・。

「呼び捨てかよっ」

「ひゅーひゅー」

冷やかされて照れる二人・・・。

「そろそろ、バイトの時間だよ・・・」

「はい・・・」

「真白、今日は飲みにいかないか」

「俺はちょっと人と会うんだ・・・」

公園で待ち合わせているのは・・・黎だった。

「すみません・・・お呼び立てして」

「いいえ・・・構いません」

「ちゃんとおわびをしていなかったので・・・」

「私にわびることなどありませんよ・・・」

「・・・」

「すみれ様は・・・あの通りのお方でございます」

「・・・」

「あの方とお付き合いするなら・・・覚悟して末長くお付き合いください」

「はい・・・俺は・・・すみれさんを・・・ずっと守って・・・」

勇征を激痛が襲う・・・。

「真白様・・・」

「このことは・・・すみれさんには・・・言わないでください・・・心配をかけたくないので・・・」

「承知しました」

すみれは映画を録画したビデオテープを整理する。

「何をなさっておいでなのです」

「就職活動のために・・・もう一度見直そうと思って・・・」

「すみれ様は・・・映画監督になるおつもりですか」

「まあ・・・黎さんたら・・・真白くんと同じことを」

「おや・・・」

「そうそう・・・これ・・・助けてくれたお礼です」

父親の遺品の反物で黎の着物を仕立てたすみれだった。

黎の瞳に浮かぶ・・・思わしげな色・・・。

「ありがとうございます・・・すみれ様」

微笑む黎に嬉しげなすみれである・・・。

すみれにメールが届く。

「家の用事でしばらく大学を休みます・・・メールもできませんが・・・心配しないでください」

それから・・・勇征は音信不通になってしまったのだ。

亜梨紗に呼び出されるすみれ・・・。

「どうなってんのよ」

「私も連絡がとれなくて・・・」

「なんとかしなさいよ・・・つきあってるんでしょう」

むちゃくちゃだが・・・仇が話を展開させるのだった。

勇気を出して真白家を訪ねるすみれ・・・。

そこに雪白がやってくる。

「雪白さん・・・どうしてここに・・・」

「人間のフリをせいっていうからな・・・ここで家政婦に化けているんや」

「はあ・・・あの・・・真白さんは・・・」

「ついといで・・・これから着替えを届けるとこや」

「え」

「坊ちゃん・・・入院してるんや」

「ええっ」

病室にやってきたすみれと雪白。

「すみれ・・・」

「真白くん・・・」

「ばれちゃったか・・・心配かけたくなかったから・・・だまってたんだ・・・ごめん」

「・・・」

「でも・・・大丈夫だよ・・・ただの検査入院だから・・・」

「よかった・・・」

病室から出たすみれの前に黎が現れる。

「すみません・・・口止めされていたものですから」

「接吻くらいせなあかんで・・・」

「接吻なんて・・・」

「死ぬで・・・坊ちゃん」

「え」

「重い病や・・・心臓のなんとかいう病気やで・・・」

「そんな・・・」

「ご心配なく・・・私が治しますから・・・」

「何言うてんのや・・・あんた・・・もう猫魂の精気を半分、すみれのために遣ってるやんか・・・そないなことしたら命が尽きてしまうで・・・」

「え・・・」

「構いません・・・すみれ様の願いが成就するために必要とあらば・・・」

「だめよ」とすみれ・・・。

「すみれ様・・・」

「私のために使っている精気を・・・真白くんを助けるために使ってください」

「あほやな・・・そないなことしたら・・・あんた・・・若さを失ってしまうやん」

「構いません・・・」

「すみれ様・・・」

若さを保てば恋人を失い・・・恋人を救えば若さを失う・・・。

しかし・・・すみれの決意は固いのだった。

そして・・・願いが成就しなければ封印は解けないのである。

すみれと二匹の化け猫は・・・立ちすくむ・・・。

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